一般

やまび【山火】とは

やまび【山火】とは|一般用語山焼きの火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1010.html

やまはとらくす【山葉寅楠】とは

やまはとらくす【山葉寅楠】とは|一般用語(1851-1916) 実業家。和歌山県生まれ。浜松で楽器会社を設立。国産楽器の父と称された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1009.html

やまばと【山鳩】とは

やまばと【山鳩】とは|一般用語(1)山にすむ野生のハト。(2)キジバトの俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1008.html

やまはだ【山肌】とは

やまはだ【山肌】とは|一般用語山の草木におおわれていない部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1007.html

やまはぜ【山黄櫨】とは

やまはぜ【山黄櫨】とは|一般用語ウルシ科の落葉小高木。葉は広披針形の小葉十数個からなる複葉で,秋の紅葉が美しい。ハゼノキに似るが,枝に短毛がある。古くは本種をハゼノキといった。ハジ。ハニシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

やまはじめ【山始め】とは

やまはじめ【山始め】とは|一般用語きこりなどが新年初めて山に入る時の,その年の山仕事の安全を祈る儀式。初山(はつやま)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1005.html

やまはぎ【山萩】とは

やまはぎ【山萩】とは|一般用語マメ科の落葉低木。高さ 2m 内外。葉は楕円形の 3 小葉からなる複葉。秋,腋生の総状花序に紅紫色の細長い蝶形花をつける。ハギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1004.html

やまば【山場】とは

やまば【山場】とは|一般用語物事の最も重要で緊迫した場面。「交渉が―に近づく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1003.html

やまのぼり【山登り】とは

やまのぼり【山登り】とは|一般用語登山(とざん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1002.html

やまのべ【山辺】とは

やまのべ【山辺】とは|一般用語山形県南東部,東村山郡の町。山形盆地南西部と白鷹丘陵にまたがり,山形市の西に接する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1001.html
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