一般

やまぶきそう【山吹草】とは

やまぶきそう【山吹草】とは|一般用語ケシ科の柔らかい多年草。山野の林縁に生える。春,高さ約 40cm の花茎が出て,上方に少数の葉をつけ,葉腋に黄色 4 弁のヤマブキに似た花を開く。草山吹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

やまぶきしょうま【山吹升麻】とは

やまぶきしょうま【山吹升麻】とは|一般用語バラ科の多年草。深山に生える。高さ 80cm 内外。初夏,茎頂に白色の小花を円錐状に密生。若芽は食べられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1019.html

やまぶきいろ【山吹色】とは

やまぶきいろ【山吹色】とは|一般用語(1)山吹の花の色。こがねいろ。(2)大判や小判。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1018.html

やまぶき【山蕗】とは

やまぶき【山蕗】とは|一般用語野生のフキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1017.html

やまぶき【山吹】とは

やまぶき【山吹】とは|一般用語バラ科の落葉低木。山地に生え,庭木ともする。高さ約 1.5m。春,小枝の先に黄色の五弁花を 1 個ずつつける。果実は卵円形。園芸品種には重弁花もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/

やまびる【山蛭】とは

やまびる【山蛭】とは|一般用語ヒルの一種。体長約 2cm。ナメクジに似て細長いが扁平。山間の湿地にすみ,人間や獣に付着して吸血する。雌雄同体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1015.html

やまびらき【山開き】とは

やまびらき【山開き】とは|一般用語霊山などで,その年初めて,入山を許すこと。また,山小屋などが開いて登山できるようになること。また,その日。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1014.html

やまびと【山人】とは

やまびと【山人】とは|一般用語山里に住む人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1013.html

やまびこがっこう【山びこ学校】とは

やまびこがっこう【山びこ学校】とは|一般用語生活記録文集。無着成恭編。1951 年(昭和 26)刊。山形県山元村の中学生の,生活に密着した綴(つづ)り方作品を編集したもの。戦後の教育実践に一方向を与えた。https://kabu-watanabe.com/glossary

やまびこ【山彦】とは

やまびこ【山彦】とは|一般用語こだま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1011.html
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