や やまむろぐんぺい【山室軍平】とは やまむろぐんぺい【山室軍平】とは|一般用語(1872-1940) 宗教家。岡山県生まれ。1895 年(明治 28)英国救世軍来日を機に入隊。日本救世軍を創設し,廃娼運動・禁酒運動などに活躍。主著「平民の福音」など。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.06.02 や一般
や やまむろきえこ【山室機恵子】とは やまむろきえこ【山室機恵子】とは|一般用語(1874-1916) 社会事業家。岩手県生まれ。軍平の妻。廃娼運動に尽力し,厚生施設を設立。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1037.html 2026.06.02 や一般
や やまむらぼちょう【山村暮鳥】とは やまむらぼちょう【山村暮鳥】とは|一般用語(1884-1924) 詩人。群馬県生まれ。大正初期,詩集「三人の処女」「聖三稜玻璃」を刊行して詩壇に登場,のち人道主義詩風に転じた。詩集「風は草木にささやいた」「雲」など。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.06.02 や一般
や やまむらさいすけ【山村才助】とは やまむらさいすけ【山村才助】とは|一般用語(1770-1807) 江戸後期の蘭学者。土浦藩士。名は昌永(まさなが)。大槻玄沢に蘭学を学び新井白石(はくせき)の「采覧異言(さいらんいげん)」を修し「訂正増記采覧異言」を著した。https://kabu-watanabe.co 2026.06.02 や一般
や やまむらざ【山村座】とは やまむらざ【山村座】とは|一般用語江戸四座の一。1642 年山村小兵衛が江戸木挽町(こびきちよう)に開いた芝居小屋。江島事件のため 1714 年に廃絶。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1034.html 2026.06.02 や一般
や やまみち【山道】とは やまみち【山道】とは|一般用語山の中の道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1033.html 2026.06.02 や一般
や やままゆが【山繭蛾】とは やままゆが【山繭蛾】とは|一般用語ヤママユ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1032.html 2026.06.02 や一般
や やままゆ【山繭】とは やままゆ【山繭】とは|一般用語ヤママユガ科のガ。はねの開張 13cm 内外。はね・体は黄褐色ないし赤褐色で,はねに眼状紋と暗色のすじがある。幼虫は体長約 8cm,緑色で節くれだち,長い剛毛がまばらに生える。緑色の繭を作り,これからとる糸は最高級の絹糸とされる。ヤママユガ。天蚕 2026.06.02 や一般
や やまほととぎす【山杜鵑】とは やまほととぎす【山杜鵑】とは|一般用語(1)山にすむホトトギス。また,ホトトギスの異名。(2)ユリ科の多年草。山中の林内に生え,栽培もされる。高さ約 40cm。秋,茎頂および腋生(えきせい)の花柄に,約 3cm の白い紫斑のある花を数個ずつつける。https://kabu 2026.06.02 や一般
や やまぼこ【山鉾】とは やまぼこ【山鉾】とは|一般用語山形の台の上に鉾・なぎなたなどを立てた祭礼の山車(だし)。やま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1029.html 2026.06.02 や一般