一般

やりと・げる【遣り遂げる】(動下一)とは

やりと・げる【遣り遂げる】(動下一)とは|一般用語しとげる。「最後まで―・げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1154.html

やりとお・す【遣り通す】(動五)とは

やりとお・す【遣り通す】(動五)とは|一般用語物事を最後までする。しとおす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1153.html

やりど【遣り戸】とは

やりど【遣り戸】とは|一般用語引き戸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1152.html

やりて【遣り手】とは

やりて【遣り手】とは|一般用語(1)する人。「―のない仕事」(2)物を与える人。(3)腕の立つ人。「彼はなかなかの―だ」(4)妓楼で,一切を切り回す女性。やりてばば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1151.ht

やりっぱなし【遣りっ放し】とは

やりっぱなし【遣りっ放し】とは|一般用語したままであと始末をしないこと。しっぱなし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1150.html

やりつたいせき【耶律大石】とは

やりつたいせき【耶律大石】とは|一般用語(1087-1143) 西遼(せいりよう)の建国者(在位,1132-1143)。字(あざな)は重徳,廟号は徳宗。遼の王族の子孫。遼が金に滅ぼされると,西進して,東カラハン朝を滅ぼしてその領土を支配し,1132 年皇帝に即位。さらに東西ト

やりつそざい【耶律楚材】とは

やりつそざい【耶律楚材】とは|一般用語(1190-1244) モンゴル帝国初期の功臣。字(あざな)は晋卿,諡(おくりな)は文正。遼(りよう)の王族の子孫で,チンギス-ハンに重用され,オゴタイ-ハンの宰相となり,帝国財政の基盤を確立。https://kabu-watanab

やりつあぼき【耶律阿保機】とは

やりつあぼき【耶律阿保機】とは|一般用語(872-926) 中国,遼(りよう)の建国者(在位,907-926)。廟号(びようごう)は太祖。唐末に契丹(きつたん)族のハン位につき,漢人を登用,916 年皇帝と称した。渤海(ぼつかい)国を滅ぼし,中国東北地方・モンゴル高原を支配し

やりだま【槍玉】とは

やりだま【槍玉】とは|一般用語槍を手玉のように巧みに扱うこと。また,槍で突きさすこと。━に挙げる攻撃・非難の対象にする。「部長が―・げられる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1146.html

やりたなご【槍□】とは

やりたなご【槍□】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長 4~9cm。カラスガイなど二枚貝の鰓(えら)に産卵する。すずめ焼きや佃煮とする。マタナゴ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1145.html
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