直流送電容量(ちょくりゅうそうでんようりょう)(DC power transmission capacity)とは

電気用語

直流の電力輸送量。サイリスタの信頼性向上により、送電容量の限界が安定度ではなく電流容量の限界で定まるなどの利点が多く、大規模直流送電が実施されている。直流ケーブルを用い、送受両端に交直変換装置を設ける。
https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/087.html

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