一般

ちゅうしんてん【中心点】とは

ちゅうしんてん【中心点】とは|一般用語(1)図形または物体の中心にあたる点。中心。(2)物事の最も重要な箇所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1542.html

ちゅうしんてき【中心的】(形動)とは

ちゅうしんてき【中心的】(形動)とは|一般用語物事の中心であるさま。中心にいるさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1541.html

ちゅうしんちゅう【中心柱】とは

ちゅうしんちゅう【中心柱】とは|一般用語高等植物の,内皮よりも内側の組織系。維管束とその間を埋める髄とから成る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1540.html

ちゅうしんたい【中心体】とは

ちゅうしんたい【中心体】とは|一般用語有糸分裂の時,染色体の極移動機能に関係する細胞質構造。動物細胞,あるいはコケ植物や藻類の一部に見られる。互いに直交する 2 本の円筒状の細胞小器官である中心小体と,その周囲の比較的透明な部分とから成る。https://kabu-wat

ちゅうしんせん【中心線】とは

ちゅうしんせん【中心線】とは|一般用語(1)二つの円または球の中心を通る直線。(2)ある物の中心部(中央)を通る線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1538.html

ちゅうしんせい【中新世】とは

ちゅうしんせい【中新世】とは|一般用語地質時代の新生代新第三紀を二分した時の古い方の時代。今から約 2400 万年前から 510 万年前までの期間。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1537.html

ちゅうしんしょく【中心食】とは

ちゅうしんしょく【中心食】とは|一般用語日食で,太陽の中心と月の中心がちょうど重なり合うこと。観測者が本影の中心にいる場合の,皆既食と金環食の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1536.html

ちゅうしんじょうみゃくえいようほう【中心静脈栄養法】とは

ちゅうしんじょうみゃくえいようほう【中心静脈栄養法】とは|一般用語鎖骨下や大腿部などの太い静脈に直接カテーテルを挿入し,栄養液を注入する方法。高カロリー輸液法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1535.html

ちゅうしんしど【中心示度】とは

ちゅうしんしど【中心示度】とは|一般用語低気圧・高気圧の,中心の気圧の値。この値が,低気圧では低くなるほど,高気圧では高くなるほど,気圧系は発達する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1534.html

ちゅうしんさ【中心差】とは

ちゅうしんさ【中心差】とは|一般用語ある天体の周りを楕円軌道運動をしている天体の軌道経度と,同じ軌道を等角速度で公転するとした天体の軌道経度との差。月・太陽の運動にも含まれ,月の場合は振幅 6.29 度,周期は 1 近点月(27.55455 日)で,月の黄経運動の不等(遅速)
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