一般

ぎょう【行】とは

ぎょう【行】とは|一般用語[1](1)文字の並び。「―を改める」(2)〔仏〕(3)〔仏〕宗教上の実践。悟りを開くための修行・行法。(4)書体の一。行書。「真―草」(5)〔数〕行列または行列式で,横の並び。[2](接尾)文字などの縦・横の並びの数を数える語。「5―削る」ht

きよう【器用】とは

きよう【器用】とは|一般用語(1)細かい仕事を巧みにやりとげること。「手先の―な人」(2)要領よく立ち回ること。「政界を―に泳ぎ回る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3347.html

きよう【起用】とは

きよう【起用】とは|一般用語とりたてて用いること。「若手を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3346.html

きよう【紀要】とは

きよう【紀要】とは|一般用語大学・研究機関などで定期的に出す研究論文集。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3345.html

きょう【羌】とは

きょう【羌】とは|一般用語中国西北辺境に住んだチベット系遊牧民。五胡十六国時代には姚(よう)氏が後秦を建てた。唐代には党項(タングート)などの名で知られた。のち西夏を建てた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/334

きょう【興】とは

きょう【興】とは|一般用語(1)心に感じる楽しさやおもしろみ。「―を添える」「―に乗る」(2)その場のたわむれ。座興。「酒宴の―」(3)「詩経」の六義(りくぎ)の一。漢詩の表現・修辞による分類の一。草や鳥など自然界の事物から歌い起こして,それとなく人間世界にたとえる手法。

きょう【橋】とは

きょう【橋】とは|一般用語脳幹部のうち,上方は中脳,下方は延髄に続き,前方に丸く膨らんだ部分。三叉・外転・顔面・内耳の各脳神経の核がある。脳橋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3342.html

きょう【境】とは

きょう【境】とは|一般用語(1)区切られた場所。「無人の―を行く」(2)心の状態。「無我の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3341.html

きょう【卿】とは

きょう【卿】とは|一般用語[1](1)律令制で,八省の長官。また,明治の太政官制の各省長官。(2)大納言(だいなごん)・中納言・参議以上の官,三位(さんみ)以上の位の人。けい。大臣を公というのに対していう。(3)(代名詞的に用いて)相手の貴人を敬っていう。あなたさま。[2](

きょう【経】とは

きょう【経】とは|一般用語(1)〔仏〕(ア)仏の教えを記した文章。三蔵の一。契経(かいきよう)。(イ)仏教に関する文献の総称。(2)仏教以外の宗教の聖典。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3339.html
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