せ 設計図書(せっけいとしょ)(建築関連用語)とは 設計図書(せっけいとしょ)とは|不動産用語建築物や工作物の工事施工や法的出願、契約などに必要な図面その他の書類の総称。平面図や立面図などのいわゆる設計図のほか、内外装などの下地・仕上げなどを記した仕上げ表、図面では表せない工事方法について指示する仕様書、確認申請図書などがある 2026.03.07 せ不動産
せ 設計住宅性能評価書(せっけいじゅうたくせいのうひょうかしょ)(品確法用語)とは 設計住宅性能評価書(せっけいじゅうたくせいのうひょうかしょ)とは|不動産用語登録住宅性能評価機関が設計図等にもとづいて作成した住宅性能評価書を「設計住宅性能評価書」という(住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)第6条、同法施行規則第3条)。住宅品質確保法では、設計住宅性 2026.03.07 せ不動産
せ 設計住宅性能評価書(せっけいじゅうたくせいのうひょうかしょ)(住宅性能評価関連用語)とは 設計住宅性能評価書(せっけいじゅうたくせいのうひょうかしょ)とは|不動産用語登録住宅性能評価機関が設計段階で設計図等に基づいて作成した住宅性能評価書のこと。住宅の建設工事の請負人は、設計住宅性能評価書若しくはその写しを請負契約書に添付し、又は注文者に対し設計住宅性能評価書若し 2026.03.07 せ不動産
せ 石灰石(せっかいせき)(建築関連用語)とは 石灰石(せっかいせき)とは|不動産用語炭酸カルシウム(CaCO3 )を主成分とする天然鉱石のこと。石灰は英語で「lime」(ライム)という。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/14se/038.html 2026.03.07 せ不動産
せ 施工管理(せこうかんり)(建築関連用語)とは 施工管理(せこうかんり)とは|不動産用語工事が始まってから建物が完成するまでの間のすべての管理をいう。単に当初立てた工程どおりに工事が進行するように工程管理を行うのみならず、図面や仕様書、役所との協議事項、建築主との打ち合わせによる変更、修正事項等の内容に合致した工事を行って 2026.03.07 せ不動産
せ 施工会社(せこうがいしゃ)(環境用語)とは 施工会社(せこうがいしゃ)とは|不動産用語建築工事を実施し完成する会社。「施工」とは工事を行なうことである。建築工事に当たっては、建築主は、通常、業務を設計と施工に分けて、別々の会社に依頼する。この場合、設計会社は、建物をデザインし、設計図を作成し、工事を監理するのに対して、 2026.03.07 せ不動産
せ 石油給湯器(せきゆきゅうとうき)(住宅関連用語)とは 石油給湯器(せきゆきゅうとうき)とは|不動産用語湯を沸かして供給する器具(給湯器、ボイラー)のうち石油(灯油)を燃料とするものをいう。給湯器の熱源には、石油のほか、ガス、電力、太陽光などがある。このなかで石油給湯器は、大容量の供給に適するとされる一方、燃料タンクが必要なほか、 2026.03.07 せ不動産
せ 石綿(せきめん、いしわた)(建築関連用語)とは 石綿(せきめん、いしわた)とは|不動産用語蛇紋石・角閃石など繊維状ケイ酸塩鉱物の総称。英名アスベスト(Asbestos)。繊維質であるため紡績することができる。また、耐久力があり、溶融点が1,300度程度と高く、熱絶縁性が大きく、耐薬品性も大きいなど、安価で優れた性質を持つた 2026.03.07 せ不動産
せ セカンドハウス(せかんどはうす)(住宅関連用語)とは セカンドハウス(せかんどはうす)とは|不動産用語本来の居住地から離れて設ける別の住宅。和製英語である。避暑地や避寒地に立地し保養などのために利用されることが多い。「別荘」と同義。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/14s 2026.03.06 せ不動産
せ 政令で定める使用人(せいれいでさだめるしようにん)(宅地建物取引業法関連用語)とは 政令で定める使用人(せいれいでさだめるしようにん)とは|不動産用語宅地建物取引業者の使用人で、宅地建物取引業に関し宅地建物取引業法に定める事務所の代表者のこと(宅地建物取引業法施行令2条の2)。具体的には、宅建業者の各事務所の支店長、所長等、その事務所における契約締結の権限を 2026.03.06 せ不動産