き 気象庁震度階(きしょうちょうしんどかい)とは 地震の強さを人の感覚や周辺の物、構造物、自然界への影響の程度を段階に分けて表したもの。8階級の震度である。0無感、1微震、2軽震、3弱震、4中震、5強震、6烈震、7激震。 2025.10.27 き土木
き 基準試験(きじゅんしけん)とは (standard test)①使用材料や使用機械が施工可能か否かを確認する試験。②アスファルト混合物の配合を決定し、管理基準値を確認する試験。 2025.10.26 き土木
き 偽凝結false set(ぎぎょうけつ)とは セメントと水を練り混ぜているとき、又は練り混ぜ終えて間もない時期に、正常な水和反応に因らないで、一時的にこわばり、又は凝結したような状態を示す現象。<コンクリート> 2025.10.26 き土木