土木

ビット(びっと)とは

係船柱。船舶甲板上につく係船用柱。立ち。

ピックアップ(ぴっくあっぷ)とは

重ね抵抗溶接における電極先端又は母材の汚損。<溶接>

ヒストグラム(ひすとぐらむ)とは

ヒストグラム測定値の範囲を複数の区間に分け、そのばらつきを棒グラフで表した図。

ビシャン叩き(びしゃんたたき)とは

石材の表面仕上げの一つ。ノミ切り後に表面を平坦に仕上げる道具。

火口(ひくち)とは

ガス溶接器における吹管の先端の部分。

引船(ひきぶね)とは

非自航式作業船の移動に用いる船舶。

引抜き鋼管(ひきぬきこうかん)とは

太い鋼管を打ち抜いて作った溶接継目のない鋼管。

控え工(ひかえこう)とは

矢板式壁体の安定を確保するために、その背面土中に設置するアンカー構造物。それ自身の水平抵抗と、前面受動土圧によりタイロッド張力に抵抗する。

控え杭(ひかえぐい)とは

中心・用地杭等の工事中に滅失する恐れのある杭を測り出せるように打つ杭。「逃げ杭」「引照点」

控え(ひかえ)とは

間知石の長さ
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