さ 作業員詰所(さぎょういんつめしょ)(-)とは 作業員詰所(さぎょういんつめしょ)(-)とは現場で作業を行う各種作業者の休息用として,また資材・道具類を置く目的で現場に設置される仮設建築物をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/053.html 2026.03.24 さ建築
さ 先付けタイル仕上げ工法(さきづけたいるしあげこうほう)(-)とは 先付けタイル仕上げ工法(さきづけたいるしあげこうほう)(-)とは型枠にあらかじめタイルを組み込んでおき,コンクリート打設後のコンクリートとタイルの一体化をはかる工法。付着性が良くなり,はく離の危険性が少ない。「タイル型枠先付け工法」ともいう。https://kabu-wa 2026.03.24 さ建築
さ 先付け工法(さきづけこうほう)(-)とは 先付け工法(さきづけこうほう)(-)とは鉄筋コンクリート(RC)造や鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)造において,アルミサッシュ枠などをコンクリート打設前に型枠に取り付けておきコンクリート打設とともに固定させる工法。また,プレキャスト鉄筋コンクリート部材,工場製作時にアルミサッシ 2026.03.24 さ建築
さ 先組み型枠(さきぐみかたわく)(-)とは 先組み型枠(さきぐみかたわく)(-)とは現場内の加工場あるいは地上であらかじめ組んだ柱・梁などの型枠のこと。これをクレーンなどで所定の位置まで運び,セットする。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/050.htm 2026.03.24 さ建築
さ 左官工事(さかんこうじ)([plastering)とは 左官工事(さかんこうじ)([plastering)とはモルタル塗り,プラスター塗り,繊維壁塗り,荒壁塗りなど, 塗り工事の総称。左官材料を水で練って使用する(湿式工法)ため、工期がやや長くかカか冶る。https://kabu-watanabe.com/glossary/k 2026.03.24 さ建築
さ 座金(ざがね)(-)とは 座金(ざがね)(-)とはボルトを取り付けるときに,ナットの下当てに用いる板状の金属片。「ワッシャー」ともいう。一般的に使われている平らな板状のものを「板座金」,ばねの機能をもつものを「スプリングワッシャー」という。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.03.23 さ建築
さ 魚の骨(さかなのほね)(-)とは 魚の骨(さかなのほね)(-)とは⇒特性要因図https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/047.html 2026.03.23 さ建築
さ 逆打ち工法(さかうちこうほう)(-)とは 逆打ち工法(さかうちこうほう)(-)とは地下階を施工する工法の一種。1階の床を先に施工した後,この床を支保工(しほこう)として地下の根切りを行って地下階の躯体を施工する。上部躯体と並行して作業が進められることから,工期の短縮が可能。一般のコンクリートの打設順序と逆になることで 2026.03.23 さ建築
さ 竿縁天井(さおぶちてんじょう)(-)とは 竿縁天井(さおぶちてんじょう)(-)とは和室に多い天井仕上げの一種。天井板を下から支える形で, 45cmほどの間隔をあけて竿を並べ,化粧とした天井。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/045.html 2026.03.23 さ建築
さ サウンディング(さうんでぃんぐ)(sounding)とは サウンディング(さうんでぃんぐ)(sounding)とは地盤の中にロッド付きの抵抗体を挿入し, 貫入,引抜き,回転,衝撃などに対する抵抗力から地盤の性質をさぐる地盤調査方法。コーンペネトロメーター,スウェーデン式,ベーン,標準貫入試験機などの方式がある。→コーン指数htt 2026.03.23 さ建築