サイレンサー(さいれんさー)(si!encer)とは

サイレンサー(さいれんさー)(si!encer)とは①加熱すべき水に蒸気を直接吹き込むときに用いる器具。常に蒸気が得られる病院や工場の貯湯槽等で使用される。②消音器。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/043.

材齢(ざいれい)(-)とは

材齢(ざいれい)(-)とは①コンクリートの打設後における経過日数。②木材の年輪から判断する樹齢年数。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/042.html

材料分離(ざいりょうぶんり)(-)とは

材料分離(ざいりょうぶんり)(-)とはフレッシュコンクリートが運搬や打設の過程で,気泡,水,セメントペーストなどが上方に,骨材などが下方に集まり,不均一な分布となる現象。これによりコンクリートの品質は低下する。単に「分離」ともいう。https://kabu-watanab

材料歩掛り(ざいりょうぶがかり)(-)とは

材料歩掛り(ざいりょうぶがかり)(-)とは建築工事を構成する型枠,鉄筋等の各工事の単位(単位面積等)当たりに必要な材料の数量。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/040.html

材料拾い(ざいりょうひろい)(-)とは

材料拾い(ざいりょうひろい)(-)とは設計図書に基づいて工事に必要な各種の材料の数量を種類,寸法別に拾い出すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/039.html

材料支給(ざいりょうしきゅう)(-)とは

材料支給(ざいりょうしきゅう)(-)とは工事で使用する材料の一部または大部分を発注者が支給すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/038.html

在来工法(ざいらいこうほう)(-)とは

在来工法(ざいらいこうほう)(-)とは従来から行われている施工法一般をいうが,特にプレハブ住宅に対する注文住宅,あるいはプレキャスト鉄筋コンクリートを主体とした工法に対する現場打ちコンクリート工法をいうことが多い。https://kabu-watanabe.com/glo

サイホン(さいほん)(siphon)とは

サイホン(さいほん)(siphon)とは液体を低位置に移|動するため, 一度高い所へ上げてから低位置に導くための曲り管。これを利用したものにサイホン形自記雨量計がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/036

細泡コンクリート(さいほうこんくりーと)(-)とは

細泡コンクリート(さいほうこんくりーと)(-)とは⇒気泡コンクリートhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/035.html

再入札(さいにゅうさつ)(-)とは

再入札(さいにゅうさつ)(-)とは最低入札価格が発注者の予定価格を上回っている場合に,条件などを一切変更しないで再度,入札を繰り返すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/034.html
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