さ サステナブルコンストラクション(さすてなぶるこんすとらくしょん)(Sustainable Construction)とは サステナブルコンストラクション(さすてなぶるこんすとらくしょん)(Sustainable Construction)とは持続可能な建設。1992年にリオデジャネイロで開かれた「環境と開発に関する国連会議(地球サミット)」で提唱されたサステナブルディベロップメント(持続可能な開 2026.03.28 さ建築
さ サス(さす)(SUS)とは サス(さす)(SUS)とは熱間圧延および冷問圧延のステンレス鋼板,ステンレス鋼帯の種類を示すJIS規格にある種類の記号。例えば, SUS 301, SUS 302などと表される。JISG 4304, 4305https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.03.28 さ建築
さ 指値(さしね)(-)とは 指値(さしね)(-)とは資材や請負の金額に決定する方法の一つ。買手あるいは発注者が金額の上限を指定,その額に納得しなければ不成立となる方法。不動産取引きにおいては,売主指定価格を出値(だしね),買主指定価格を指値と区分している。https://kabu-watanabe. 2026.03.28 さ建築
さ 差しとろ(さしとろ)(-)とは 差しとろ(さしとろ)(-)とは⇒つぎとろhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/080.html 2026.03.27 さ建築
さ 挿(差)し床(さしどこ)(-)とは 挿(差)し床(さしどこ)(-)とは竿縁(さおぶち)天井の竿の方向もしくは畳の合せ自の線が床の間と直角に交わるように造られた和室。このような造りを竿や畳の側からみて「床挿し」といい,昔から忌み嫌われている。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.03.27 さ建築
さ 砂質土(さしつど)(-)とは 砂質土(さしつど)(-)とは通常は粘性土に対して砂分の多い土を呼ぶ。粒径が75μm以上の土粒子をもった,粗粒土の含有率が80%以上の土。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/078.html 2026.03.27 さ建築
さ 砂質地盤(さしつじばん)(-)とは 砂質地盤(さしつじばん)(-)とは粗粒土の含有率が80%以上の地盤。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/077.html 2026.03.27 さ建築
さ 差し下げ(さしさげ)(-)とは 差し下げ(さしさげ)(-)とは差し下げ寸法の略。遣形(方)(やりかた)に張った水糸から下方に測った寸法。根切り底や割栗(わりぐり)上端などのレベルはこれにより定まる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/076. 2026.03.27 さ建築
さ 差し筋(さしきん)(-)とは 差し筋(さしきん)(-)とはコンクリートを打ち継ぐ際,打設時間差のある新旧コンクリートが構造体として一体化するため,旧コンクリート打設時にあらかじめ挿入しておく鉄筋。壁の立上り部分の差し筋が一般的。https://kabu-watanabe.com/glossary/ke 2026.03.27 さ建築
さ 指金(矩)(さしがね)(-)とは 指金(矩)(さしがね)(-)とは大工が寸法をとるときに使うL字形の物差しのこと。わが国古来のもので,表のきざみ寸法と,その√2倍のきざみ寸法の裏目とを使い分ける。「矩尺(かねしゃく)」ともいう。→矩(かね)②https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.03.27 さ建築