寸法安定性(すんぽうあんていせい)(-)とは

寸法安定性(すんぽうあんていせい)(-)とは温度湿度などの環境条件の変化が生じても,材料などの寸法変化が生じない性能。仕上材では,温湿度変化によりすき聞の発生などを防止するため,寸法安定性の良いものを選定する。https://kabu-watanabe.com/gloss

寸検(すんけん)(-)とは

寸検(すんけん)(-)とは⇒検尺(けんじゃく)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/191.html

スロップシンク(すろっぷしんく)(slop sink)とは

スロップシンク(すろっぷしんく)(slop sink)とはモップや雑布などを洗うための掃除用流し。略して「SK」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/190.html

スロット溶接(すろっとようせつ)(-)とは

スロット溶接(すろっとようせつ)(-)とは溶接方法の一つ。重ね合わせた2部材の一方に溝状の穴をあけ,その中に肉盛り溶接を行い接合する。「溝(みぞ)溶接」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/189.ht

摺り女地(すりめじ)(-)とは

摺り女地(すりめじ)(-)とは石積み,れんが積み,タイル張りなどで,材料の表面と同一面に平滑に仕上げた目地。「平目地(ひらめじ)」 ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/187.html

スリップフォーム工法(すりっぷふぉーむこうほう)(-)とは

スリップフォーム工法(すりっぷふぉーむこうほう)(-)とは⇒スライデイングフォーム工法https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/186.html

スリップパー(すりっぷばー)(slipbar)とは

スリップパー(すりっぷばー)(slipbar)とはコンクリートの目地や隣接するカルバートで両方の面を同一に保つため目地を横断して入れる鋼棒。片方はコンクリートに埋め込んで固定し,反対側はシースに入れコンクリートの膨張収縮に対応する。https://kabu-watanab

スリッパ(すりっぱ)(sleeper)とは

スリッパ(すりっぱ)(sleeper)とは枕木,転(ころ)ばし根太(ねだ) ,大引き,材料などを地上に置くとき下にころばす材料。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/184.html

スリット目地(すりっとめじ)(-)とは

スリット目地(すりっとめじ)(-)とはコンクリートの壁や仕上け、面に設ける細長いすき問。コンクリート墜に付ける場合は,おもに構造上の免震スリットとして用いられ,仕上げとして表れるものは意匠として用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossar

スリーブ箱入れ(すりーぶはこいれ)(-)とは

スリーブ箱入れ(すりーぶはこいれ)(-)とはコンクリート打設前にダクト等の大きな設備を躯体(床壁)を貫通する部位にいれる箱。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/182.html
スポンサーリンク