台付けワイヤー(だいつけわいやー)(-)とは

台付けワイヤー(だいつけわいやー)(-)とはクレーンなどを使って揚重作業を行う際,資材に巻き付けたり引っ掛けたりする補助ワイヤー。クレーンのフックで吊りやすくするために用いる。単に「台付け」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/k

台付け(だいつけ)(-)とは

台付け(だいつけ)(-)とは⇒台付けワイヤーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/043.html

代替型枠(だいたいかたわく)(-)とは

代替型枠(だいたいかたわく)(-)とは型枠工事用として一般に合板型枠が使用されているが,地球環境の上から熱帯雨林の減少が問題視されるようになり,合板に代わる金属性型枠,薄肉プレキャストコンクリート板等が使われるようになってきた。これらを総称していう。https://kab

耐水合板(たいすいごうはん)(-)とは

耐水合板(たいすいごうはん)(-)とは⇒一類合板https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/041.html

耐震リフォーム(たいしんりふぉーむ)(-)とは

耐震リフォーム(たいしんりふぉーむ)(-)とは建築物の耐震性を向上させるためのリフォーム。鉄筋コンクリートの建物の場合は,①耐震壁の増設。②柱の断面を増やすなどの柱のせん断補強がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/

耐震補強(たいしんほきょう)(-)とは

耐震補強(たいしんほきょう)(-)とは耐震診断を行った結果,建物の保有する耐震性能が十分でない場合に,構造体に対して行う補強。耐震壁の増設や増し打ち,壁関口の閉塞,柱のせん断補強などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi

耐震壁(たいしんへき)(-)とは

耐震壁(たいしんへき)(-)とは地震時の水平荷重に耐えて効果的に抵抗する壁。これにより柱や梁の水平力負担が軽減され,経済的でバランスのとれた構造計画が可能となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/038.ht

耐震対策(たいしんたいさく)(-)とは

耐震対策(たいしんたいさく)(-)とは建築物の耐震性能を確保するための方策。建物の構造の耐震性能は建築基準法に決められているが,さらに免震構造を取り入れたりして, 性能を維持していくためのさまざまな工夫をする。非構造部材や家具の落下,転倒防止や避難訓練なども含まれる。ht

耐震ストッパー(たいしんすとっぱー)(-)とは

耐震ストッパー(たいしんすとっぱー)(-)とは防振継手を使用する際,規定以上に振幅した場合に機器が飛び出さないように取り付ける鋼材。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/036.html

耐震診断(たいしんしんだん)(-)とは

耐震診断(たいしんしんだん)(-)とはすでに建っている建物の保有する耐震性能を,調査および計算により評価すること。老朽化した建物や旧耐震設計法で設計された建物の構造体の耐震的な健全度を明らかにし,必要に応じて補強するために行う診断。一般的な耐震診断の調査方法は,①図面調査,
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