弾性(だんせい)(-)とは

弾性(だんせい)(-)とは外力を受けたときの物体の変形が,外力を解除したとき,元の形状に戻る性質。→延性(えんせい)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/173.html

探針(たんしん)(-)とは

探針(たんしん)(-)とは細い鉄棒などを土中にさし込んで,埋設物,障害物などの有無を確認すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/172.html

端子盤(たんしばん)(-)とは

端子盤(たんしばん)(-)とは電話設備の配線の分l岐,接線,整理などに用いられる装置。端子を取り付けた木板を金属製の箱などに収めたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/171.html

段差スラブ(だんさすらぶ)(-)とは

段差スラブ(だんさすらぶ)(-)とは設備配管,床の仕上げ等の条件から,高低差のある構造体としての床スラブの総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/170.html

だんご張り(だんごはり)(-)とは

だんご張り(だんごはり)(-)とは⇒積み上げ張りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/169.html

談合(だんごう)(-)とは

談合(だんごう)(-)とは本来は「話し合うこと」の意味であるが,建設業界では主として公共工事の入札において,複数の業者があらかじめ入札価格や落札者などについて話し合うこと。協定して請負入札に応じ,あとで落札者から利益の分配を受けると罰せられるもので,刑法に談合罪があり,独占禁

段切り(だんきり)(-)とは

段切り(だんきり)(-)とは①法(のり)勾配をつけて掘削する際に,法足(のりあし)が長くなって地山(じやま)が崩れる危険がある場合,中間に段形をつくること。②築堤のかさ上げなどで盛土する場合,既設の法面(のりめん) を階段状に切り取ること。盛土と法面のなじみをよくするために行

短期荷重(たんきかじゅう)(temporary load)とは

短期荷重(たんきかじゅう)(temporary load)とは長期荷重(固定荷重,積載荷重)に地震,風,積雪等の一時的に作用する荷重を組み合わせたもの。→長期荷重https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/166.ht

短期応力(たんきおうりょく)(-)とは

短期応力(たんきおうりょく)(-)とは常時作用する荷重と比較的短時間作用する臨時荷重(積雪・地震・暴風など)を加えた短期荷重によって構造物の各部に生じる応力のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/165.h

単管パイプ(たんかんぱいぷ)(tube pipe)とは

単管パイプ(たんかんぱいぷ)(tube pipe)とは単管足場や仮設用の手すりに用いる材料。外径48.6mm,肉厚2.9mmあるいは2.4mmの亜鉛めっき鉄管で,長さは1,1.5,2 , 3 ,4,5mなどの種類がある。https://kabu-watanabe.com/
スポンサーリンク