耐火構造(たいかこうぞう)(-)とは

耐火構造(たいかこうぞう)(-)とは壁,柱,床その他の部分の構造のうち,耐火性能に関して建築基準法施行令第107条「耐火性能に関する技術的基準」に適合する鉄筋コンクリート造,れんが造などの構造で,国土交通大臣が定めた構造方法を用いるものまたは国土交通大臣の認定を受けたもの。建

耐火建築物(たいかけんちくぶつ)(-)とは

耐火建築物(たいかけんちくぶつ)(-)とは主要構造部が耐火構造または建築基準法施行令第108条の3「耐火建築物の主要構造部に関する技術的基準」に適合する建築物。外壁の開口部で「廷焼の恐れのある部分」には防火戸などの防火設備を設置しなければならない。建築基準法第2条9号の2。

ダイオキシン類対策特別法(だいおきしんるいたいさくとくべつほう)(-)とは

ダイオキシン類対策特別法(だいおきしんるいたいさくとくべつほう)(-)とはダイオキシン類による環境の汚染防止およびその除去等をするため,ダイオキシン類に関する施策の基本となる基準を定め,必要な規制,汚染土壊にかかわる措置等が定められている。https://kabu-wat

代案入札(だいあんにゅうさつ)(-)とは

代案入札(だいあんにゅうさつ)(-)とは入札する者が,設計図書に示された設計に対する代案の提案を認める入札方法。発注者の設計意図を尊重しながらも,提案により経済化などを図ることが可能となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi

ダイアフラム(だいあふらむ)(diaphragm)とは

ダイアフラム(だいあふらむ)(diaphragm)とは①鉄骨部材を組み合わせた構造の水平スチフナーのこと。②シェル構造における補強材で,シェル部分の妻部の補強材および支点中間部に設ける隔壁のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ken

ダイアフープ(だいあふーぷ)(-)とは

ダイアフープ(だいあふーぷ)(-)とは⇒斜め帯筋(おびきん)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/009.html

耐圧盤(たいあつばん)(-)とは

耐圧盤(たいあつばん)(-)とは⇒底盤(ていばん)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/008.html

耐圧板(たいあつばん)(-)とは

耐圧板(たいあつばん)(-)とは上部構造の広範囲な荷重を,単一の基礎スラブまたは格子梁と基礎スラブで地盤に伝えるべた基礎で,接地圧に耐えるように設計されたスラブのこと。「耐圧スラブ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench

耐圧スラブ(たいあつすらぶ)(-)とは

耐圧スラブ(たいあつすらぶ)(-)とは⇒耐圧板https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/006.html

ダイアゴナルフープ(だいあごなるふーぷ)(diagonal hoop)とは

ダイアゴナルフープ(だいあごなるふーぷ)(diagonal hoop)とは⇒斜め帯筋(おびきん)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/005.html
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