単管抱き足場(たんかんだきあしば)(-)とは

単管抱き足場(たんかんだきあしば)(-)とは一側(ひとかわ)足場の一種で,安全と作業性を良くするために足場の布材を建地をはさんで2本とした単管足場のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/163.html

単管足場(たんかんあしば)(-)とは

単管足場(たんかんあしば)(-)とは⇒鋼製単管足場https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/162.html

炭殻コンクリー卜(たんがらこんくりーと)(-)とは

炭殻コンクリー卜(たんがらこんくりーと)(-)とは⇒シンダーコンクリートhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/161.html

炭殻(たんがら)(-)とは

炭殻(たんがら)(-)とは石炭やコークスの燃料殻。軽量コンクリートの骨材として使用される。「アッシュ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/160.html

単価請負(たんかうけおい)(-)とは

単価請負(たんかうけおい)(-)とはあらかじめ数量が把握しにくい工事において,単価のみを定める請負契約のこと。通常,総額請負による土木工事などは,実質的には単価請負的色彩が濃いといわれている。→総額請負https://kabu-watanabe.com/glossary/

段押え筋(だんおさえきん)(-)とは

段押え筋(だんおさえきん)(-)とは階段部の鉄筋のうち,稲妻(いなづま)筋の支持および主筋となる配力筋に接して直交する鉄筋。→段鼻(だんばな)筋,稲妻(いなづま)筋https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/158.h

段裏(だんうら)(-)とは

段裏(だんうら)(-)とは⇒上げ裏(あげうら)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/157.html

単位セメン卜量(たんいせめんとりょう)(-)とは

単位セメン卜量(たんいせめんとりょう)(-)とはコンクリート1㎥をつくるために使用されるセメントの質量のこと。一般的には,単位セメント量は300kg/㎥程度。単位セメント量を大きくすると高強度となる半面,水和熱が増大し,クリープも大きくなる。逆に単位セメント量を小さくするとワ

単位水量(たんいすいりょう)(-)とは

単位水量(たんいすいりょう)(-)とは表乾状態の骨材を用いて1㎥のコンクリートをつくる場合の水の質量(kg)。単位水量が大きくなると乾燥収縮,ブリージング,打込み後の沈降などが大きくなり,鉄筋コンクリート構造物の品質,特に耐久性に悪影響を及ぼす。JA885では単位水量の上限を

タワーホッパー(たわーほっぱー)(tower hopper)とは

タワーホッパー(たわーほっぱー)(tower hopper)とはタワーパケットによって揚重されたコンクリートなどを受け取り,シュート,ねこ車,グランドホッパーなどへ流し出す漏斗(じょうご)状の装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/ke
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