つ つけ送り(つけおくり)(-)とは つけ送り(つけおくり)(-)とは左官工事において,塗り下地の凹凸が著しいとき,下地調整のためにモルタルその他の材料をつぎ足して凹んだ部分を埋めならすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/024.html 2026.08.27 つ建築
つ 造付け(つくりつけ)(-)とは 造付け(つくりつけ)(-)とは戸棚・書棚・洋ダンスなどの家具類を建物と一体にして造り込むこと。造付け家具に対し,製品として独立している家具を「置き家具」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/023.htm 2026.08.26 つ建築
つ 蹲踞(つくばい)(-)とは 蹲踞(つくばい)(-)とは日本庭園を飾る水をたたえた庭石。茶会で手を浄めるために使われたものが,次第に装飾的に用いられるようになった。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/022.html 2026.08.26 つ建築
つ 突き屋(つきや)(-)とは 突き屋(つきや)(-)とはコンクリート打ちの際,型枠内の隅々までコンクリートが十分に行き渡るように, 竹などでコンクリートを突く作業者をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/021.html 2026.08.26 つ建築
つ 突き棒(つきぼう)(-)とは 突き棒(つきぼう)(-)とは①壁,柱などのコンクリートを打設する際,突き固めるためにバイブレーターの補助として使用する棒状の道具。長さ3~5mの丸竹-・割竹,木,鉄棒などが用いられている。②スランプ試験やコンクリート強度試験用の試験体(供試体)作製に使用する直径16mm,長さ 2026.08.26 つ建築
つ つぎとろ(つぎとろ)(-)とは つぎとろ(つぎとろ)(-)とは張り石と下地のすき間または石裏の空隙(とろ代)などにモルタルやセメントペーストを注入すること,およびその注入材料。「差しとろ」「注とろ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu 2026.08.26 つ建築
つ 継手(つぎて)(-)とは 継手(つぎて)(-)とは①部材相互をその材軸方向(長手方向)に継ぐ場合の接合部分。木工事においては,部材相互を直角,またはある角度で接合する仕口(しぐち)と区別して用いる。→仕口 ②配管同士を接続するもの。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.08.26 つ建築
つ 突き付け(つきつけ)(-)とは 突き付け(つきつけ)(-)とは2つの材料の平らな小口を単に突き合わせる接合方法。欠込みを付けたりすき間を設けるなどの細工をしない最も簡単な方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/017.html 2026.08.26 つ建築
つ 継ぎ玉石(つぎたまいし)(-)とは 継ぎ玉石(つぎたまいし)(-)とは玉石を積み重ねて行う地業。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/016.html 2026.08.26 つ建築
つ 突き立て(つきたて)(-)とは 突き立て(つきたて)(-)とは盛土作業が完了した後,天端(てんぱ)や法(のり)面を突き固めてならしたり,土砂などを小運搬する作業などをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/015.html 2026.08.25 つ建築