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繋ぎ(つなぎ)(-)とは

繋ぎ(つなぎ)(-)とは足場の倒壊を防止するために,建物と足場とを緊結する材。「足場繋ぎ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/034.html
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鼓(つづみ)(-)とは

鼓(つづみ)(-)とはウインチの一部品で, ドラムのシャフトの端についている鼓状の金属。ドラムで巻き取っているワイヤー以外のワイヤーの仮巻きなどに使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/033.html
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突張り(つっぱり)(-)とは

突張り(つっぱり)(-)とは①山留め工事において,土圧による矢板の倒壊を防ぐための水平方向を支える短い切梁。切梁の解体時に構造躯体を支えにして土止め壁に臨時・暫定的に飼う短い木材のことにも用いる。「てっぽう」「張木」ともいう。②足場の控え。https://kabu-wat
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筒先管理(つつさきかんり)(-)とは

筒先管理(つつさきかんり)(-)とはコンクリートポンプ車でコンクリートを打設する際,コンクリートが流出する筒先部分で,コンクリートの品質や打設数量などをチェック・確認すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu
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土壁(つちかべ)(-)とは

土壁(つちかべ)(-)とは左官材の一種。聚楽(じゅらく)や漆喰(しっくい)壁,珪藻土(けいそうど)は内外壁に使用し,さび砂壁は内壁用として使う。下地は竹小舞(たけこまい)が本来だが,最近はラスボードが多い。https://kabu-watanabe.com/glossar
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土被り(つちかぶり)(-)とは

土被り(つちかぶり)(-)とは⇒地被(じかぶ)りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/029.html
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付け面(つけめん)(-)とは

付け面(つけめん)(-)とは建具や家具の框(かまち)に後から付ける細い面木。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/028.html
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つけ代(つけしろ)(-)とは

つけ代(つけしろ)(-)とは⇒つき代https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/027.html
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付け書院(つけしょいん)(-)とは

付け書院(つけしょいん)(-)とは書院造りにおいて,床の間脇に設ける出窓形式の明かりとり。床の間を中心とする床構えの構成要素の一つ。→床の間https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/026.html
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付け鴨居(つけがもい)(-)とは

付け鴨居(つけがもい)(-)とは⇒鴨居(かもい)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/025.html
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