建築

製造物責任法(せいぞうぶつせきにんほう)(-)とは

製造物責任法(せいぞうぶつせきにんほう)(-)とは通称「PL法」(productliability low)といわれる。製造物の欠陥により,人の生命・身体・財産に被害が生じた場合に,製造業者等の損害賠償の責任について定めたもの。https://kabu-watanabe.

制振ダンパー(せいしんだんぱー)(-)とは

制振ダンパー(せいしんだんぱー)(-)とはまざまな種類が開発されている。→オイルダンパーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/14se/005.html

制振構造(せいしんこうぞう)(-)とは

制振構造(せいしんこうぞう)(-)とは建物の骨粗に取り付けた制振装置(ダンパー)によって,地震や風による建物の揺れを小さくする建築構造。大きくはパッシブタイプとアクティブタイプに分かれ,風対応型,地震対応型など,超高層建築の発展とともに多くの種類が開発されている。「制震構造」

制限付き一般競争入札(せいげんつきいっぱんきょうそうにゅうさつ)(-)とは

制限付き一般競争入札(せいげんつきいっぱんきょうそうにゅうさつ)(-)とは入札者資格に地域要件や企業規模などを加えて参加者を制限した一般競争入札。→一般競争入札https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/14se/003.htm

成形伸縮目地材(せいけいしんしゅくめじざい)(-)とは

成形伸縮目地材(せいけいしんしゅくめじざい)(-)とはアスフアルト防水層等の保護用の抑えコンクリートに設ける伸縮目地に使用される,各種断面形状をもった既製の目地材の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/14se/00

静荷重(せいかじゅう)(static load)とは

静荷重(せいかじゅう)(static load)とは建物の構成部分の重さである自重や人,物品,貯蔵物の重さのように,変化しないで静止の状態で作用する力,あるいはその大きさのこと。地震力,風力等は動荷重。https://kabu-watanabe.com/glossary/

寸法安定性(すんぽうあんていせい)(-)とは

寸法安定性(すんぽうあんていせい)(-)とは温度湿度などの環境条件の変化が生じても,材料などの寸法変化が生じない性能。仕上材では,温湿度変化によりすき聞の発生などを防止するため,寸法安定性の良いものを選定する。https://kabu-watanabe.com/gloss

寸検(すんけん)(-)とは

寸検(すんけん)(-)とは⇒検尺(けんじゃく)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/191.html

スロップシンク(すろっぷしんく)(slop sink)とは

スロップシンク(すろっぷしんく)(slop sink)とはモップや雑布などを洗うための掃除用流し。略して「SK」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/190.html

スロット溶接(すろっとようせつ)(-)とは

スロット溶接(すろっとようせつ)(-)とは溶接方法の一つ。重ね合わせた2部材の一方に溝状の穴をあけ,その中に肉盛り溶接を行い接合する。「溝(みぞ)溶接」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/189.ht
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