建築

スロット溶接(すろっとようせつ)(-)とは

スロット溶接(すろっとようせつ)(-)とは溶接方法の一つ。重ね合わせた2部材の一方に溝状の穴をあけ,その中に肉盛り溶接を行い接合する。「溝(みぞ)溶接」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/189.ht

摺り女地(すりめじ)(-)とは

摺り女地(すりめじ)(-)とは石積み,れんが積み,タイル張りなどで,材料の表面と同一面に平滑に仕上げた目地。「平目地(ひらめじ)」 ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/187.html

スリップフォーム工法(すりっぷふぉーむこうほう)(-)とは

スリップフォーム工法(すりっぷふぉーむこうほう)(-)とは⇒スライデイングフォーム工法https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/186.html

スリップパー(すりっぷばー)(slipbar)とは

スリップパー(すりっぷばー)(slipbar)とはコンクリートの目地や隣接するカルバートで両方の面を同一に保つため目地を横断して入れる鋼棒。片方はコンクリートに埋め込んで固定し,反対側はシースに入れコンクリートの膨張収縮に対応する。https://kabu-watanab

スリッパ(すりっぱ)(sleeper)とは

スリッパ(すりっぱ)(sleeper)とは枕木,転(ころ)ばし根太(ねだ) ,大引き,材料などを地上に置くとき下にころばす材料。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/184.html

スリット目地(すりっとめじ)(-)とは

スリット目地(すりっとめじ)(-)とはコンクリートの壁や仕上け、面に設ける細長いすき問。コンクリート墜に付ける場合は,おもに構造上の免震スリットとして用いられ,仕上げとして表れるものは意匠として用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossar

スリーブ箱入れ(すりーぶはこいれ)(-)とは

スリーブ箱入れ(すりーぶはこいれ)(-)とはコンクリート打設前にダクト等の大きな設備を躯体(床壁)を貫通する部位にいれる箱。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/182.html

スリーブ伸縮継手(すりーぶしんしゅくつぎて)(-)とは

スリーブ伸縮継手(すりーぶしんしゅくつぎて)(-)とは軸方向に自由に移動できるよう継手本体の片側または両側にすべり管を挿入し,熱膨張による配管の伸び縮みを吸収するための継手の一種。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13

スリーブ(すりーぶ)(sleeve)とは

スリーブ(すりーぶ)(sleeve)とは設備工事において,配管の継手に用いられる筒状の部品。また,コンクリート構造体の梁,壁,床などを貫通する設備の配管類のために,あらかじめ埋め込んでおく筒状の金属管をいう。https://kabu-watanabe.com/glossa

スリーウェイフロアダクト(すりーうぇいふろあだくと)(3way floor duct)とは

スリーウェイフロアダクト(すりーうぇいふろあだくと)(3way floor duct)とはフロアダクトを,電源,信号(データ), 電話の3列に分けて埋め込んだもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/179.h
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