建築

敷幅(しきはば)(-)とは

敷幅(しきはば)(-)とは根切り底の幅をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/061.html

敷パタ(しきばた)(-)とは

敷パタ(しきばた)(-)とは壁の型枠を組み立てる際, 一番下に敷き込む角材のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/060.html

敷とろ(しきとろ)(-)とは

敷とろ(しきとろ)(-)とは石,コンクリート,れんがなどの組積または張付け工事において,最下段の部材を据えるために敷き込む堅練りのモルタル。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/059.html

敷地境界線(しきちきょうかいせん)(-)とは

敷地境界線(しきちきょうかいせん)(-)とは敷地と隣地・道路等との境界となる線。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/058.html

敷地(しきち)(-)とは

敷地(しきち)(-)とは建築基準法では「1の建築物又は用途上不可分の関係にある2以上の建築物(母屋と離れなど)のある一団の土地」を敷地と定義している。敷地の面積は,水平投影面積により算定される。建築基準法は,建築物の安全上および衛生上から敷地が備えるべき基準を定めている。敷地

磁器質タイル(じきしつたいる)(-)とは

磁器質タイル(じきしつたいる)(-)とは1,300℃以上の高温で焼成され,硬質で吸水性の少ないタイル。吸水率は0~1%。内外装の壁,床に使用される。略して「磁器タイル」ともいう。JISA5209。https://kabu-watanabe.com/glossary/ken

敷瓦(しきがわら)(-)とは

敷瓦(しきがわら)(-)とは床敷き用につくられた瓦。和風住宅の土間などに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/055.html

敷角(しきかく)(-)とは

敷角(しきかく)(-)とは支保工(しほこう),支柱などが地中にめり込まないように,その下に敷き込む角材のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/054.html

敷板(しきいた)(-)とは

敷板(しきいた)(-)とは①スラブ,土間コンクリートなどの上に直接組む転(ころ)ばし床を構成する床板。②仕上材の下地として敷き込む板の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/053.html

敷居(しきい)(-)とは

敷居(しきい)(-)とは家や部屋の出入口の床の位置に水平に取り付けた部材。出入口に引戸が付いている場合は,溝かレールが付く。→鴨居(かもい)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/052.html
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