さ 差動式分布型感知器(さどうしきぶんぶがたかんちき)(pneumatic tube rate-of-rise detector)とは 差動式分布型感知器(さどうしきぶんぶがたかんちき)(pneumatic tube rate-of-rise detector)とは周囲の温度の上昇率が一定の率以上になったときに作動する火災感知器。空気管内の空気が膨張してダイヤフラムを押し、接点が閉じる。緩やかな温度上昇ではリ 2026.04.30 さ設備
さ 差動式分布型感知器(さどうしきぶんぷがたかんちき)(pneumatic tube rate-of-rise detector)とは 差動式分布型感知器(さどうしきぶんぷがたかんちき)(pneumatic tube rate-of-rise detector)とは⇒ねつかんちきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/115.html 2026.04.30 さ設備
さ 差動式スポット型感知器(さどうしきすぽっとがたかんちき)(spot type rate-of-rise detector)とは 差動式スポット型感知器(さどうしきすぽっとがたかんちき)(spot type rate-of-rise detector)とは⇒ねつかんちきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/113.html 2026.04.30 さ設備
さ 雑用水道(ざつようすいどう)(non potable water supply)とは 雑用水道(ざつようすいどう)(non potable water supply)とは主として下水の処理水を原水とし、水洗便所、散水、掃除用水などに、水質があまり良質である必要のない水を、上水道とは別系統の管路で供給する施設の総体をいう。多くの都市では新たな管路を布設することに 2026.04.29 さ設備
さ 雑用水設備(ざつようすいせつび)(non-potable water system)とは 雑用水設備(ざつようすいせつび)(non-potable water system)とは散水、清掃、水景用、便器洗浄などの用途に使用する雑用水を供給する設備。雑用水の水源は多様化しており、雑用水道、工業用水道、排水再利用・雨水利用、井戸などがある。水源として雑用水道を利用する 2026.04.29 さ設備
さ 雑用水供給設備(ざつようすいきょうきゅうせつび)(non-potable water supply system)とは 雑用水供給設備(ざつようすいきょうきゅうせつび)(non-potable water supply system)とは雑用水受水槽、ポンプなどの揚水装置、高置水槽と搬送する配管、および給水器具などから構成され、建物内で雑用水を供給する設備。雑用水供給設備は、上水と基本的には 2026.04.29 さ設備
さ 雑用水(ざつようすい)(non-potable water)とは 雑用水(ざつようすい)(non-potable water)とは洗浄などの目的で供給される上水以外の水をいう。また洗浄など飲料用以外の水使用個所に給水する設備を「雑用水系統」と呼ぶ。この系統には上水が転用されている場合が多いが、古くは井水が用いられ、現在は再生水や雨水の利用が 2026.04.29 さ設備
さ 雑用水ポンプ(ざつはいすいぽんぷ)(waste water pump)とは 雑用水ポンプ(ざつはいすいぽんぷ)(waste water pump)とは雑排水および雨水などで多少の細砂を含む排水を排出するもの。汚物ポンプと汚水ポンプの中間的な性能を有するもので、形式は汚水ポンプと同様なものがある。→おすいポンプ、おぶつポンプ、はいすいポンプhttp 2026.04.29 さ設備
さ 雑排水管(ざつはいすいかん)(waste pipe)とは 雑排水管(ざつはいすいかん)(waste pipe)とは建物内または敷地内において、雑排水を排除するための管をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/106.html 2026.04.29 さ設備
さ 雑排水(ざつはいすい)(waste water)とは 雑排水(ざつはいすい)(waste water)とは建築設備において、便所系統を除くその他の系統から排出される水をいう。→おすい、はいすいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/105.html 2026.04.29 さ設備