設備

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潜熱回収ボイラ(せんねつかいしゅうぼいら)(latent heat recovery boiler)とは

潜熱回収ボイラ(せんねつかいしゅうぼいら)(latent heat recovery boiler)とは通常のボイラでは、燃料を燃焼して発生する水蒸気は、気体のままで放出するが、これを凝縮させて、潜熱まで回収して加熱に利用するボイラ。https://kabu-watana
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潜熱回収(せんねつかいしゅう)(latent heat recovery)とは

潜熱回収(せんねつかいしゅう)(latent heat recovery)とは室内温水プールのように、多湿空気を減湿する過程で凝縮熱の形で潜熱を回収し、プール水加熱などに有効利用すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/
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1200形(せんにひゃくがた)(1200 type escalator)とは

1200形(せんにひゃくがた)(1200 type escalator)とは1つの踏み段に2人並んで乗ることのできるエスカレータ。踏段面から60cmの高さにおける内側板間の距離が約1.2mある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setu
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全日射量(ぜんにっしゃりょう)(total solar radiation)とは

全日射量(ぜんにっしゃりょう)(total solar radiation)とはある面に入射する太陽エネルギーの総量。直達日射量と拡散日射量に分解でき、後者はさらに天空日射量と反射日射量に分けられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/s
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セントラル方式(せんとらるほうしき)(central system)とは

セントラル方式(せんとらるほうしき)(central system)とは熱源機器や空調機をできるだけ中央に集中した空調方式。保守管理が容易で、スケールメリットが生かせて安価となるが、室内環境が不均ーとなったり、部分的使用時に不便。https://kabu-watanabe
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尖頭負荷(せんとうふか)(peak load)とは

尖頭負荷(せんとうふか)(peak load)とは1日や1年など、ある期間中に発生する最大の負荷。「ピークロード」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/198.html
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全天候試験装置(ぜんてんこうしけんそうち)(all weather test facility)とは

全天候試験装置(ぜんてんこうしけんそうち)(all weather test facility)とは地球上の多くの地域の気候条件を再現できる室で、温湿度のほかに風や雨、日射などの制御が可能。自動車エンジンの試験室や住宅の性能試験室で採用。https://kabu-wata
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全通気二立て管方式(ぜんつうきにたてかんほうしき)(fully vented two stack system)とは

全通気二立て管方式(ぜんつうきにたてかんほうしき)(fully vented two stack system)とは排水通気方式の一種で、各個通気管またはループ通気管、逃し通気管を設け、汚水と雑排水とを通気・排水ともに別系統にし、2本の排水立て管により排除するもの。→はいすい
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全通気一立て管方式(ぜんつうきいちたてかんほうしき)(fully vented single stack system)とは

全通気一立て管方式(ぜんつうきいちたてかんほうしき)(fully vented single stack system)とは排水通気方式の一種で、各個通気管またはループ通気管、逃し通気管を設け、汚水と雑排水を合流して1本の排水立て管により排除する方式。→はいすいつうきほうしき
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前置フィルタ(ぜんちふぃるた)(pre-filter)とは

前置フィルタ(ぜんちふぃるた)(pre-filter)とは高性能なフィルタの上流側に設置する、低性能だが粉じん保持容量の大きなフィルタ。「プレフィルタ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/193.html
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