す 図面の読み書き(ずめんのよみかき)(reading and writing of drawing)とは 図面を読むとは、図面の内容と作図の方法を検討し、審査して、評価することをいう。図面を書くとは、所定の約束に基づいて、わかり易い図を正確に作図すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/066.html 2026.02.17 す電気
す 図面の注(ずめんのちゅう)(notes of drawing)とは その図では表現が困難な内容を図面の余白部に記入すること。[例]二重天井の照明器具と点滅器間は、VVFが使用できるが、平面図に表現が困難である。このとき「点滅器の立下り部は、配管して、その中にVVFを挿入する」と記入する。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.02.17 す電気
す 図面の大きさ(ずめんのおおきさ)(drawing size)とは 図面には原図と複写図があり、これらについてJIS Z 8311(図面のサイズ及び様式)に定める図面の寸法。図面はA列を使用し、下表の大きさにすることが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/064.html 2026.02.17 す電気
す 図面(ずめん)(drawing)とは 有形物の実態または製作に必要な事項を線図で書き表した書面。図面の描線、記録、保存は従来から1枚の紙で行っているが、最近はコンピュータを利用して行う場合が増えている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/063.html 2026.02.16 す電気
す 墨出し(すみだし)(marking)とは 建造物の仕上基準となる線を壁面、構造体に墨(黒色、赤色など)で表記する作業。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/062.html 2026.02.16 す電気
す スマートメーター(すまーとめーたー)(smart meter)とは スマートグリッドにおいて、需要家に設置する電気計器。おもな機能は遠隔検針、遠隔開閉、計測データの収集と発信などである。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/061.html 2026.02.16 す電気
す スマートクリッド(すまーとぐりっと)(smart grid)とは かしこい電力網の意から転じて情報化電力網の意。電力の需要(求めること)側と供給側の双方向性のある電力と情報技術が融合・統合した新しい電力インフラ。既存技術が多く含まれている。電力インフラという考え方が新しい。https://kabu-watanabe.com/glossary/d 2026.02.16 す電気
す スポットライト(すぽっとらいと)(spotlight)とは 特定の狭い部分を照明する器具。ビーム角20度以下、口径20cm未満、レンズまたは反射鏡を組み入れた投光器、白熱電球、ハロゲン電球を用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/059.html 2026.02.16 す電気
す スポット溶接(すぽっとようせつ)(spot welding)とは 重ねた金属板の両側から電極を押し付け、大電流を流して加熱する抵抗溶接。点溶接ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/058.html 2026.02.16 す電気
す スポットネットワーク配電方式(すぽっとねっとわーくはいでんほうしき)(spot network distribution system)とは 22(33)kV配電線の受電用遮断器を省略し、ネットワークプロテクタによって事故区間を的確に分離することにより、無停電を確保できる配電方式。都市部の大きなビルなど高信頼性が要求される集中負荷の地中配電に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.02.15 す電気