感知面積(かんちめんせき)とは|消防設備用語

感知面積(かんちめんせき)とは|消防設備用語感知器を設置する建物構造(耐火,非耐火)や設置する高さに応じて,感知器の種類や感度別に規定された,火災を有効に感知できる面積をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/06ka/

いちまいいわ【一枚岩】とは

いちまいいわ【一枚岩】とは|一般用語(1)1 枚の板のようになっている大きな岩。(2)組織や団体が,内部に対立がなく,しっかりとまとまっていること。「―の団結」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1754.html

いちまい【一枚】とは

いちまい【一枚】とは|一般用語(1)(紙・板・貨幣など平たいものの)一つ。ひとひら。(2)田の 1 区画。(3)ある役割を演ずるための一人。一役。「計画に―加わる」(4)いちだん。ひとランク。「彼の方が―上手(うわて)だ」https://kabu-watanabe.com

いちぼくづくり【一木造り】とは

いちぼくづくり【一木造り】とは|一般用語木彫りの技法の一。木像の腕・脚部・天衣などは別木だが,頭部と胴部とが 1 本の木で作られているもの。本来は 1 本の木材から仏像の全身を丸彫りにしたものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

いちぼくいっそう【一木一草】とは

いちぼくいっそう【一木一草】とは|一般用語1 本の木,1 本の草。一草一木。「―に至るまで」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1751.html

栄養生長(えいようせいちょう)とは

栄養生長(えいようせいちょう)とは|造園用語英語:vegetative growth植物体の生育過程のなかで、根・茎・葉など栄養器官の生長。これに対し花・果実・種子など生殖器官の生長を生殖生長という。栄養生長は生殖生長の対語として用いられる。https://kabu-

いちぼうせんり【一望千里】とは

いちぼうせんり【一望千里】とは|一般用語広々と見晴らしがいいこと。「―の大平原」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1750.html

いちぼう【一望】とは

いちぼう【一望】とは|一般用語一度に全部見渡すこと。「―のもとに見渡す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1749.html

イチボとは

イチボとは|一般用語牛肉の部位の一つで,しりの部分の上側をいう。英語の aitchbone に由来するといわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1748.html

塩化物イオン(えんかぶついおん)とは

コンクリート中の鉄筋に対して発錆を助長する物質。そこで、ポルトランドセメントでは、塩化物イオン含有量を0.02%以下と規定している。
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