いしいりょういち【石井亮一】とは

いしいりょういち【石井亮一】とは|一般用語(1867-1937) 社会事業家。佐賀県生まれ。築地立教大学校在学中に受洗。滝乃川学園を創設,知的障害児教育に一生をささげた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0904.h

いしいりゅう【石井流】とは

いしいりゅう【石井流】とは|一般用語能の大鼓(おおつづみ)方五流派の一。流祖は安土桃山時代の石井庄左衛門滋長(しげなが)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0903.html

エプロン(えぷろん)とは

(apron)岸壁から上屋、野積場に至るまでの平坦な場所。空港の駐機場。

いしいランシングきょうてい【石井ランシング協定】とは

いしいランシングきょうてい【石井ランシング協定】とは|一般用語1917 年(大正 6)11 月,大隈内閣の外相(特派大使)石井菊次郎とランシング米国務長官との間で調印された日米共同宣言。米国は日本の中国における特殊権益を承認し,両国は中国の独立,機会均等,門戸開放の尊重を約束

いしいぶたい【石井部隊】とは

いしいぶたい【石井部隊】とは|一般用語⇒七三一部隊(ななさんいちぶたい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0901.html

いしいはくてい【石井柏亭】とは

いしいはくてい【石井柏亭】とは|一般用語(1882-1958) 洋画家。東京生まれ。本名,満吉。鶴三の兄。同志とともに「方寸」刊行,また二科会を創立するなど美術界に貢献。版画・水彩画に優れた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

いしいばく【石井漠】とは

いしいばく【石井漠】とは|一般用語(1886-1962) 舞踊家。本名,忠純。秋田県生まれ。帝国劇場・浅草オペラなどに出演。欧米巡演後,創作舞踊に独自の境地を示し,日本の現代舞踊の発展に寄与。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

いしいつるぞう【石井鶴三】とは

いしいつるぞう【石井鶴三】とは|一般用語(1887-1973) 彫刻家・洋画家・版画家。東京生まれ。東京美校卒。柏亭の弟。彫刻は写実的で堅実味のある作風が特徴。洋画・版画でも活躍,「大菩薩峠」などの挿絵もかいた。https://kabu-watanabe.com/glos

いしいじゅうじ【石井十次】とは

いしいじゅうじ【石井十次】とは|一般用語(1865-1914) 社会事業家。宮崎県生まれ。岡山に孤児院を開設し,また大阪に友愛社を興して貧者の子の保護教育事業に尽力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0897.htm

いじいじ(副)とは

いじいじ(副)とは|一般用語いじけたさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0896.html
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