いから・せる【怒らせる】(動下一)とは

いから・せる【怒らせる】(動下一)とは|一般用語いからす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0440.html

いから・す【怒らす】(動五)とは

いから・す【怒らす】(動五)とは|一般用語(1)おこらせる。(2)相手を威圧するような様子をする。いからせる。「肩を―・して歩く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0439.html

いがらしどうほ【五十嵐道甫】とは

いがらしどうほ【五十嵐道甫】とは|一般用語(?-1678) 江戸初期の蒔絵師。信斎の孫。寛永年間(1624-1644)に前田利常の招きで金沢へ赴き,加賀蒔絵の基礎を築いた。代表作「秋野蒔絵硯箱」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

いがらしちから【五十嵐力】とは

いがらしちから【五十嵐力】とは|一般用語(1874-1947) 国文学者。山形県生まれ。東京専門学校卒。坪内逍遥に師事。早大文学部に国文学科を創設。著「文章講話」「国歌の胎生およびその発達」「軍記物語研究」ほか。https://kabu-watanabe.com/glos

永小作権(えいこさくけん)(民法その他法律関連用語)とは

永小作権(えいこさくけん)とは|不動産用語小作料を支払うことにより、他人の土地で耕作または牧畜をすることができるという権利(民法270条)。1952(昭和27)年以前には、地主が小作人に小作地として土地を使用させる方式がとられていたため、小作人は永小作権者として土地を使用して

いがらししんさい【五十嵐信斎】とは

いがらししんさい【五十嵐信斎】とは|一般用語室町時代の蒔絵(まきえ)師。五十嵐派の祖。足利義政に仕え諸調度に蒔絵を施し,幸阿弥派と並び称せられた。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0436.html

いかよう【如何様】(形動)とは

いかよう【如何様】(形動)とは|一般用語どんなふう。どのよう。「―にも受け取れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0435.html

いがやくにお【猪谷六合雄】とは

いがやくにお【猪谷六合雄】とは|一般用語(1890-1986) スキー研究家。群馬県生まれ。スキーへの情熱から雪の地に次々転居,長男千春(ちはる)を選手として育成。スキー技術・用具の改善に貢献した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

いがやき【伊賀焼】とは

いがやき【伊賀焼】とは|一般用語三重県伊賀地方丸柱付近でつくられる陶器。筒井伊賀(古伊賀),藤堂伊賀,遠州伊賀などがある。花生け・水指(みずさし)などの茶器類が主。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0433.html

卸供給の種類(おろしきょうきゅうのしゅるい)(kind of wholesale supply)とは

卸供給電力について、契約期間と規模によって区分される種類。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/05o/040.html
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