いっせい【一斉】とは

いっせい【一斉】とは|一般用語同時にそろって物事をすること。「―射撃」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2050.html

いっせい【一声】とは

いっせい【一声】とは|一般用語(1)ひとこえ。(2)一度だけ音を出すこと。「汽笛―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2049.html

遺跡調査(いせきちょうさ)(-)とは

遺跡調査(いせきちょうさ)(-)とは遺跡の埋蔵(設)が想定される場合に,造成工事や建築工事に先立って行う発掘調査のこと。文化財保護法第57条に学術調査を目的とする遺跡の発掘について,第57条の2には周知の埋蔵文化財包蔵地を土木工事などのために発掘する場合について,第57条の5

いっせい【一世】とは

いっせい【一世】とは|一般用語(1)一人の天皇の在位年間。1 代。(2)その人が生きていた時代。当代。「―に令名を響かせる」(3)同名の王・法王・皇帝などのうち,最初に即位した人を呼ぶ称。「エリザベス―」(4)移民などの最初の代の人。━を風靡(ふうび)するある時代に大変広く知

いっせ【一世】とは

いっせ【一世】とは|一般用語(1)一生。(2)(子を二世,孫を三世というのに対して)その人の代。(3)親から子への 1 代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2047.html

いっすんぼうし【一寸法師】とは

いっすんぼうし【一寸法師】とは|一般用語御伽(おとぎ)草子。1 巻。作者未詳。室町後期成立。身の丈 1 寸の男が思いをかけた主人の姫君を巧みに連れだし,鬼退治の末,奪った打ち出の小槌(こづち)の力で大きくなり,中納言にまで出世する。https://kabu-watanab

いっすん【一寸】とは

いっすん【一寸】とは|一般用語(1)1 尺の 10 分の 1。約 3.03cm。(2)短い距離・時間・寸法。わずかなことのたとえ。「―のばし」━先は闇(やみ)未来のことは全く予測することができないことをいう。━の虫にも五分(ごぶ)の魂(たましい)小さな者・弱い者でも,それ相応

いっ・する【逸する】(動サ変)とは

いっ・する【逸する】(動サ変)とは|一般用語(1)とり逃がす。のがす。(2)ある範囲から外れる。「常軌を―・した振る舞い」(3)もらす。おとす。「名を―・する」(4)うせる。なくなる。「本文を―・し書名のみ伝わる」(5)気ままに楽しむ。https://kabu-watan

いっすいざい【溢水罪】とは

いっすいざい【溢水罪】とは|一般用語溢水させて,公共の危険を発生させることにより成立する罪。建造物等浸害罪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2043.html

いっすいかい【一水会】とは

いっすいかい【一水会】とは|一般用語洋画家・陶芸家の美術団体。石井柏亭・有島生馬・安井曾太郎・山下新太郎・藤川勇造らが二科会を脱会して 1936 年(昭和 11)に結成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2042.h
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