いっぽ【一歩】とは

いっぽ【一歩】とは|一般用語(1)足の運び一つ。ひとあし。「千里の道も―から」(2)少しの程度。少しの段階。「敵に―先んずる」━を譲(ゆず)る(1)ひけをとる。(2)少し譲歩する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2

いっぺんに【一遍に】(副)とは

いっぺんに【一遍に】(副)とは|一般用語いちどきに。一度に。「―はできない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2238.html

海底ケーブル(かいていけーぶる)(submarine cable)とは

海底を通すケーブル。特殊な外装が施してある。 一般に、直流電圧送電とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/021.html

いっぺんとう【一辺倒】とは

いっぺんとう【一辺倒】とは|一般用語一方だけにかたよること。「親米―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2237.html

いっぺんしょうにんえでん【一遍上人絵伝】とは

いっぺんしょうにんえでん【一遍上人絵伝】とは|一般用語一遍の遊行の生涯を描いた絵巻。1299 年成立の聖戒(しようかい)編「一遍聖(ひじり)絵」(12 巻,京都歓喜光寺蔵)の系統と,1307 年頃成立の宗俊編「一遍上人縁起絵」(10 巻)の系統とに大別される。https:

いっぺんこっきり(副)とは

いっぺんこっきり(副)とは|一般用語一度だけ。一度限り。「金を貸すのは―だよ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2235.html

いっぺん【一編・一篇】とは

いっぺん【一編・一篇】とは|一般用語(1)一つのまとまった文章・詩・小説・論文など。(2)いくつかの文章をまとめた書物一つ。(3)小説・論文などの,ひと区切り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2234.html

いっぺん【一遍】とは

いっぺん【一遍】とは|一般用語(1)一回。一度。「―行ったことがある」(2)表向きだけであること。形だけであること。「通り―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2232.html

いっぺん【一偏】とは

いっぺん【一偏】とは|一般用語もっぱら。いちず。「武骨―」「正直―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2231.html

いっぺん【一変】とは

いっぺん【一変】とは|一般用語すっかり変わること。「情勢が―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2230.html
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