どうじくん【童子訓】とは

どうじくん【童子訓】とは|一般用語教訓書。5 巻。貝原益軒著。1710 年刊。児童教育に関して,儒教主義に基づいて実践的に述べたもの。和俗童子訓。益軒十訓の一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0698.html

とうじくしょうけい【等軸晶系】とは

とうじくしょうけい【等軸晶系】とは|一般用語⇒立方晶系https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0697.html

同朋衆(どうぼうしゅう)とは

同朋衆(どうぼうしゅう)とは|造園用語室町時代、足利将軍の側近にあって、唐物奉行、芸能、茶事、作庭など雑役に従った僧形のもの。時宗(じしゅう) の徒で阿弥(あみ)号をもつものが多いのは、身分の低い出身であっても僧侶としてなら将軍と直接口をきくことができるためでもあろう。義政に

どうじくケーブル【同軸ケーブル】とは

どうじくケーブル【同軸ケーブル】とは|一般用語高周波伝送用のケーブルの一。心線の回りを絶縁体でつつみ,その外を銅線などの網でつつんで,さらに外被をかぶせたもの。テレビ・FM 受信機とアンテナをつなぐのに用いられる。コアックス。https://kabu-watanabe.c

とうしぎんこう【投資銀行】とは

とうしぎんこう【投資銀行】とは|一般用語⇒インベストメント-バンクhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0695.html

どうじきょう【童子教】とは

どうじきょう【童子教】とは|一般用語教訓書。1 巻。著者未詳。仏教思想や儒教思想による五言の漢文 320 句を収める。鎌倉末期より流行,江戸時代には寺子屋の教科書とされた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0694

とうじき【陶磁器】とは

とうじき【陶磁器】とは|一般用語陶器と磁器。やきもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0693.html

ちす(ちす)とは

小型のノミ(鑿)。

とうしき【等式】とは

とうしき【等式】とは|一般用語〔equality〕式や文字や数が等号で結ばれているもの。(a+b)2=a2+2ab+b2のように等しい関係がa,bの値にかかわらず常に成り立つもの(恒等式)と,x2-5x+6=0 のように文字に特別の数値を与えた時だけ等しい関係が成り立つもの(

とうしかんじょう【投資勘定】とは

とうしかんじょう【投資勘定】とは|一般用語金融機関が投資活動を目的として所有する有価証券などの勘定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0691.html
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