も モリブデンワイヤ(もりぶでんわいや)(molybdenum wire)とは モリブデン(Mo) を素材とする電線。電気炉に使用する発熱線。モリブデンの融点は,2620℃である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/35mo/011.html 2026.10.15 も電気
と ドロップパネル(どろっぷぱねる)(drop panel)とは ドロップパネル(どろっぷぱねる)(drop panel)とはフラットスラブにおいて,柱頭部の床剛性を増すために,柱頭部まわりのスラブを厚くして受け皿状にした部分。→フラットスラブhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20t 2026.10.15 と建築
た 端末装置(たんまつそうち)(remote location equipment)とは 端末装置(たんまつそうち)(remote location equipment)とは中央管制方式で機器や装置のある現地において、情報を検出して信号を中央へ送り出し、また中央からの信号を受けて操作する部分の総称。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.10.15 た設備
も 元口(もとくち)(bottom end)とは 木材の根に近い方の断面。末口の反対語。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/35mo/010.html 2026.10.15 も電気
と 泥だめ桝(どろだめます)(-)とは 泥だめ桝(どろだめます)(-)とは⇒雨水桝(ます)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/200.html 2026.10.15 と建築
た 端末処理材(たんまつしょりざい)(end treatment material)とは 端末処理材(たんまつしょりざい)(end treatment material)とはケーブルの端末を処理する材料で、使用場所により、普通端末材(屋内用・屋外用)と耐塩害端末材とがある。低圧ケーブルはテーピングによる方法が一般的である。https://kabu-watana 2026.10.15 た設備
も 元請(もとうけ)(basis(original) contruct)とは 建築物の需要者である発注者と建設業者との直接の請負契約。上記の建設業者が,この工事をほかの建設業者に分割発注する場合の下請契約と区別する語。元請契約のこと。元請負ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/35mo/009.html 2026.10.15 も電気
と とろ代(とろしろ)(-)とは とろ代(とろしろ)(-)とはあてとろで接着した張付け材料と下地との間にできるすき間。石張り工事における張り石とコンクリート下地のすき間など。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/199.html 2026.10.15 と建築
た 単巻変圧器(たんまきへんあつき)(auto-transformer)とは 単巻変圧器(たんまきへんあつき)(auto-transformer)とは1つの巻線の一部分が一次、二次の回路となっている変圧器。「オートトランス」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/258.html 2026.10.15 た設備