斜め帯筋(ななめおびきん)(-)とは
柱の鉄筋組立てにおいて,柱主筋を対角方向に結ぶ帯筋。主筋のはらみ出し防止および柱のねじれ防止の目的で使用される。「ダイアフープ」「ダイアゴナルフープ」「筋かい筋」ともいう。→副帯筋(ふくおびきん)
斜め帯筋|な|建築用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
斜め帯筋とは建築用語集。株式会社 渡辺 |先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努めます。「ECサイ...

















