どうるい【同類】とは

どうるい【同類】とは|一般用語(1)同じ種類。同じたぐい。(2)同じ仲間。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1453.html

とうるい【糖類】とは

とうるい【糖類】とは|一般用語炭素と水との化合物として表される物質。多くは一般式 Cm(H2O)mで表される。単糖類・少糖類・多糖類に分類。広義には炭水化物を指す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1452.htm

とうるい【盗塁】とは

とうるい【盗塁】とは|一般用語野球で,走者が隙をねらって次塁へ進むこと。スチール。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1451.html

とうるい【党類】とは

とうるい【党類】とは|一般用語なかま。徒党。同類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1450.html

トゥルイ【Tului】とは

トゥルイ【Tului】とは|一般用語(1192?-1232) チンギス-ハンの末子。モンゴル本土の大半を相続したが,兄のオゴタイを汗位につけた。モンケ・フビライの父。廟号(びようごう)は睿宗(えいそう)。ツルイ。(「□雷」とも書く)https://kabu-watanab

とうりんとう【東林党】とは

とうりんとう【東林党】とは|一般用語中国,明末の党派。神宗のとき,顧憲成・高攀竜(こうはんりよう)らが組織。東林書院を再興,在野の学者を集めて,政治批判を行なった。政界に大きな影響を与えたが党争を繰り返し,明朝滅亡の一因となった。https://kabu-watanabe

どうりん【動輪】とは

どうりん【動輪】とは|一般用語原動機から直接動力を受けて回転し,機関車を駆動させる車輪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1447.html

どうりょくろかくねんりょうかいはつじぎょうだん【動力炉・核燃料開発事業団】とは

どうりょくろかくねんりょうかいはつじぎょうだん【動力炉・核燃料開発事業団】とは|一般用語新型動力炉や核燃料サイクルの開発などのために,1967 年(昭和 42)設立の特殊法人。動燃。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to

どうりょくろ【動力炉】とは

どうりょくろ【動力炉】とは|一般用語動力源として用いる原子炉。普通,発電用の原子炉をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1445.html

とうりょくゆ【冬緑油】とは

とうりょくゆ【冬緑油】とは|一般用語北米山地に自生するツツジ科植物の葉から採る揮発性油。主成分はサルチル酸メチル。現在は化学的に合成される。歯磨き用香料,また消炎剤として軟膏にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to
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