うきぐも【浮雲】とは

うきぐも【浮雲】とは|一般用語小説。二葉亭四迷作。1887(明治 20)~89 年発表。未完。知識青年内海文三を通して明治の文明・風潮を批判し,自我の目覚めと苦悩とを写実的に描く。言文一致体による近代写実小説の先駆。https://kabu-watanabe.com/gl

押込み杭(おしこみぐい)とは

既設の杭などから反力をとり、押し込むことによって設ける杭。

うきぐも【浮き雲】とは

うきぐも【浮き雲】とは|一般用語空に浮かぶ雲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0500.html

うきくさ【浮き草・萍】とは

うきくさ【浮き草・萍】とは|一般用語(1)池や沼の水面に浮かんで生える水草の総称。(2)ウキクサ科の多年生の水草。池沼などの水面に浮かぶ。ナキモノグサ。カガミグサ。(3)生活が不安定で落ち着かないことのたとえ。https://kabu-watanabe.com/gloss

うきかぶ【浮き株】とは

うきかぶ【浮き株】とは|一般用語⇒浮動株(ふどうかぶ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0498.html

うきがし【浮き貸し】とは

うきがし【浮き貸し】とは|一般用語金融機関の役員や職員などが自分または第三者の利益をはかるため,その地位・職務を利用して不正に貸し付けなどを行うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0497.html

うきうき【浮き浮き】(副)とは

うきうき【浮き浮き】(副)とは|一般用語楽しくて,心がはずむさま。「―と出かける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0496.html

うきうお【浮き魚】とは

うきうお【浮き魚】とは|一般用語表層魚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0495.html

うきいね【浮き稲】とは

うきいね【浮き稲】とは|一般用語水稲の品種群の一。主に東南アジアで栽培され,水田が増水するのに伴って茎が伸長し,水面上に穂をつける。草丈は数 m から十数 m に達する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0494.h

うきあしだ・つ【浮き足立つ】(動五)とは

うきあしだ・つ【浮き足立つ】(動五)とは|一般用語恐れや不安を感じて逃げ腰になる。「敵の攻撃に―・つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0493.html
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