うのめたかのめ【鵜の目鷹の目】とは

うのめたかのめ【鵜の目鷹の目】とは|一般用語⇒「鵜(う)」の句項目https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1312.html

うのみ【鵜呑み】とは

うのみ【鵜呑み】とは|一般用語〔鵜が魚を丸のみすることから〕(1)食物をかまずに丸のみにすること。(2)他人の考えや案を十分理解・批判せずに受け入れること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1311.html

うのはなづけ【卯の花漬け】とは

うのはなづけ【卯の花漬け】とは|一般用語イワシ・コハダなどの魚を酢で締め,おからに漬けたもの。また,ワラビ・インゲンマメなどの野菜を,おからを漬け床にして塩漬けにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1310.

稲妻筋(いなづまきん)(-)とは

稲妻筋(いなづまきん)(-)とは鉄筋コンクリート造の階段の配筋で,踏面(ふみづら)および蹴上げ部分に沿って山形を連続させ,段状にした鉄筋。→段押え筋https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/076.html

うのはなくだし【卯の花腐し】とは

うのはなくだし【卯の花腐し】とは|一般用語卯の花を腐らせるほど続く長雨。五月雨(さみだれ)。裏ごしして合わせ酢で味つけしたおからを,すし飯の代わりに用いたすし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1309.html

うのはないり【卯の花炒り】とは

うのはないり【卯の花炒り】とは|一般用語おからに,野菜・肉などを加えて炒り上げた料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1308.html

うのはなあえ【卯の花和え】とは

うのはなあえ【卯の花和え】とは|一般用語調味して煎ったおからで,魚や野菜を和えたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1307.html

うのはな【卯の花】とは

うのはな【卯の花】とは|一般用語(1)ウツギの花。また,ウツギの別名。(2)豆腐のしぼりかす。おから。きらず。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1306.html

うのてつと【宇野哲人】とは

うのてつと【宇野哲人】とは|一般用語(1875-1974) 中国哲学者。熊本県生まれ。東大教授。著「支那哲学の研究」「支那哲学史講話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1305.html

うのちよ【宇野千代】とは

うのちよ【宇野千代】とは|一般用語(1897-1996) 小説家。山口県生まれ。岩国高女卒。画家東郷青児の女性関係に取材した「色ざんげ」で,男が語る聞き書き風の文体を確立。古風な三角関係に愛の妄執を描いた「おはん」は,浄瑠璃風の語り口で代表作となる。著「薄墨の桜」「生きて行く
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