循環(じゅんかん)(circulation)とは

循環(じゅんかん)(circulation)とは①自然界において水が蒸発、降水、流下、浸透により、また湖水の温度差による上下動や海流などによって繰り返し移動すること。 ②流れの中に一つの閉曲線Cをとり、C上の微少線素dsにおける接線方向の速度成分をVtとするとき、Γ=∫CVt

ろうしゃかい【聾社会】とは

ろうしゃかい【聾社会】とは|一般用語聾者の社会。狭義には,手話を共通言語とし,独自の文化をもつものをいう。聾学校設立などをきっかけにして形成される。デフ-コミュニティー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0127.

ろうしゃ【老舎】とは

ろうしゃ【老舎】とは|一般用語(1899-1966) 中国の小説家。北京生まれ。「駱駝(らくだ)の祥子(シヤンツ)」は,悲惨な運命をたどる車夫を描く。文化大革命中に自殺したという。作「四世同堂」,戯曲「茶館」。ラオショー。https://kabu-watanabe.com

ろうしゃ【聾者】とは

ろうしゃ【聾者】とは|一般用語(1)耳の聞こえない人。(2)言語獲得以前より重度の聴覚障害があり,音声言語の自然な獲得が困難であった者。特に,手話を母語とする者をさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0125.h

ろうじつ【臘日】とは

ろうじつ【臘日】とは|一般用語おおみそか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0124.html

ろうしきょうちょう【労使協調】とは

ろうしきょうちょう【労使協調】とは|一般用語労働者と使用者の紛争を排除し,協力・調和を図ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0123.html

ろうしきょうぎせい【労使協議制】とは

ろうしきょうぎせい【労使協議制】とは|一般用語生産,投資など経営上の諸問題について労働者と使用者が協議する制度。団体交渉とは協議事項が違うのが原則だが,同じ場合もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0122.h

ろうし【老子】とは

ろうし【老子】とは|一般用語(1)中国,春秋戦国時代の楚(そ)の思想家。道家の開祖。姓は李(り),名は耳(じ),字(あざな)は伯陽,諡(おくりな)は□(たん)。宇宙の根本を道や無と名づけ,これに適合する無為自然への復帰を人間のあるべき姿と説く。生没年未詳。(2)老子の著書と伝

ろうし【浪士】とは

ろうし【浪士】とは|一般用語主家を離れ,禄を失った武士。浪人。「赤穂―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0120.html

登録変更届(とうろくへんこうとどけ)(alteration registration of registered matters)とは

登録電気工事業者が登録事項に変更があった場合に,変更のあった日から30日以内に経済産業大臣または都道府県知事に届け出る(電気工事業法第4条)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/20to/046.html
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