つつし・む【慎む】(動五)とは

つつし・む【慎む】(動五)とは|一般用語(1)あやまちがないように用心する。「言動を―・む」(2)ひかえめにする。「酒を―・む」(3)(「謹む」とも書く)相手を尊敬する態度をとる。「―・んで承る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

つつしみぶか・い【慎み深い】(形)とは

つつしみぶか・い【慎み深い】(形)とは|一般用語慎む心が深い。「―・い物言い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0821.html

つつしみ【慎み】とは

つつしみ【慎み】とは|一般用語謙虚な気持ちでいること。ひかえめにしていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0820.html

つつじか【躑躅科】とは

つつじか【躑躅科】とは|一般用語双子葉植物合弁花類の一科。主に温帯・寒帯に分布。低木か小高木で,多くは落葉性。ツツジ・シャクナゲ・コケモモ・アセビなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0819.html

蔓植物(ツルしょくぶつ)とは

蔓植物(ツルしょくぶつ)とは|造園用語英語:vine生長に伴い、ツル状の直立茎によって地表面あるいは他物に絡まる、巻き付く、吸い付く、垂れる、這うなどの生育行動を示す植物の総称。ツル植物には数多くの種類がある。近年、地被として、あるいは建築物壁面、コンクリート擁壁、モルタ

つつじ【躑躅】とは

つつじ【躑躅】とは|一般用語ツツジ科ツツジ属の植物の総称。常緑または落葉性の低木。4~5 月,枝先に漏斗形の美しい花を数個つける。園芸品種が多い。ヤマツツジ・サツキなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0818.

つつざき【筒咲き】とは

つつざき【筒咲き】とは|一般用語花弁が筒形に咲くこと。また,その花。アサガオの花など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0817.html

つっころばしとは

つっころばしとは|一般用語歌舞伎の役柄の一。突けば転がるような柔弱な色男の役。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0816.html

つっこ・む【突っ込む】(動五)とは

つっこ・む【突っ込む】(動五)とは|一般用語□(自動詞)(1)勢いよく中へ入る。「敵陣に―・む」(2)内面に深くはいり込む。「―・んで話し合う」(3)相場が一時急に下落する。また,安値にかまわず売り込む。□(他動詞)(1)勢いよく入れる。(2)突き通す。突きさす。(3)無造作

叩き(たたき)とは

たたいて仕上げた平滑な面をいい、土で作られた場合は土間と呼ばれる。水が落ちる場所にコンクリートで作られる場合は水叩きと呼ばれる。
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