つきみ【月見】とは

つきみ【月見】とは|一般用語(1)月を眺め楽しむこと。特に,陰暦八月十五夜・九月十三夜の月見。おつきみ。観月。「―の宴」(2)卵を落とした,かけの蕎麦(そば)・饂飩(うどん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/05

つきまと・う【付き纏う】(動五)とは

つきまと・う【付き纏う】(動五)とは|一般用語(1)いつもそばについて離れないでいる。「小犬が―・う」(2)ある事柄がいつまでも自分から離れないでいる。「不安が脳裏に―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/054

つぎほ【継ぎ穂】とは

つぎほ【継ぎ穂】とは|一般用語話を続けて行くきっかけ。言葉をつぐ機会。「話の―を失う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0541.html

つぎほ【接ぎ穂】とは

つぎほ【接ぎ穂】とは|一般用語接ぎ木の時,台木に接合させる若芽や枝。義枝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0540.html

つきへん【月偏】とは

つきへん【月偏】とは|一般用語漢字の偏の一。「服」「朧」などの「月」。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0539.html

つきべり【搗き減り・舂き減り】とは

つきべり【搗き減り・舂き減り】とは|一般用語米などをついたために量が減ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0538.html

つきべつ【月別】とは

つきべつ【月別】とは|一般用語月によって分けること。「―の予算」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0537.html

つぎふ【継ぎ歩】とは

つぎふ【継ぎ歩】とは|一般用語将棋で,相手の歩(ふ)の頭に歩を続けて打ち,取らせることによって攻撃路を開くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0536.html

珪藻土(けいそうど)(diatomaceus earth)とは

珪藻土(けいそうど)(diatomaceus earth)とは昔の微細植物であるけい藻の集積した化石で、日本で多量に産出する。空気を多量に含む土で、保温性に富み、水で練って保温材に塗り重ねたり、保温れんが材として使われている。https://kabu-watanabe.c

つきびと【付き人】とは

つきびと【付き人】とは|一般用語つけびと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0535.html
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