ていりんし【鄭麟趾】とは

ていりんし【鄭麟趾】とは|一般用語(1396-1478) 朝鮮,李朝の文臣・学者。「治平要覧」「高麗史」など多くの書物を編纂,訓民正音(=ハングル)の制定に参画・貢献した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0760

ていりょうぶんせき【定量分析】とは

ていりょうぶんせき【定量分析】とは|一般用語物理的あるいは化学的手段によって,目的物質を構成している各成分の質量・質量比・物理量などを,数値として求める化学分析。→定性(ていせい)分析https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19t

ていりょう【定量】とは

ていりょう【定量】とは|一般用語決められた分量。一定の量。「きょうはこれで―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0758.html

ていりゅうじょう【停留場】とは

ていりゅうじょう【停留場】とは|一般用語停留所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0757.html

ていりゅうじょ【停留所】とは

ていりゅうじょ【停留所】とは|一般用語バス・路面電車などが客の乗降のためにとまる一定の場所。停留場(じよう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0756.html

ていりゅうこうがん【停留睾丸】とは

ていりゅうこうがん【停留睾丸】とは|一般用語睾丸が陰嚢内に下らず,腹部や鼠径部(そけいぶ)に停留している状態。不妊や睾丸腫瘍の原因となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0755.html

テクスチュアー(テクスチュアー)とは

テクスチュアー(テクスチュアー)とは|造園用語英語:texture地合い、風合い、肌合い等と訳されるが、本来は織物の織目のちがいがかもし出す見えの感覚から出た言葉と言われる。組成構造や仕上げの方法のちがいから生ずる材質感のこと。元来、テクスチュアーというと、触覚的テクスチ

でいりゅう【泥流】とは

でいりゅう【泥流】とは|一般用語多量の水を含んだ泥土または火砕物の流れ。また,それらが斜面を流れ下る現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0754.html

ていりゅう【停留】とは

ていりゅう【停留】とは|一般用語とまること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0753.html

ていりゅう【底流】とは

ていりゅう【底流】とは|一般用語(1)川や海の底近くの流れ。(2)表面には現れないが,人の心の底に動いている感情や勢い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0752.html
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