つ・ぐ【次ぐ】(動五)とは

つ・ぐ【次ぐ】(動五)とは|一般用語(1)すぐあとに続く。連続する。「地震に―・いで津波が起こる」(2)程度・地位などがすぐその下である。「社長に―・ぐ実力者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0574.html

つ・ぐ【継ぐ】(動五)とは

つ・ぐ【継ぐ】(動五)とは|一般用語(1)衣類の破れをつくろう。(2)補給する。「炭を―・ぐ」(3)前に続けて行う。つなぐ。「言葉を―・ぐ」「夜を日に―・いで」(4)前任者の地位・職務などを継承する。「王位を―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/gl

つ・ぐ【接ぐ】(動五)とは

つ・ぐ【接ぐ】(動五)とは|一般用語(1)つなぎ合わせる。「骨を―・ぐ」(2)つぎ木をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0572.html

つ・く【付く】(接尾)とは

つ・く【付く】(接尾)とは|一般用語擬声語・擬態語に付いて,そういう様子になるという意を表す。「がた―・く」「べた―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0571.html

つ・く【漬く】(動五)とは

つ・く【漬く】(動五)とは|一般用語漬物が熟成してちょうど食べ頃になる。つかる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0570.html

つ・く【搗く・舂く】(動五)とは

つ・く【搗く・舂く】(動五)とは|一般用語穀物を臼(うす)に入れて,きねなどで打つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0569.html

つ・く【吐く】(動五)とは

つ・く【吐く】(動五)とは|一般用語(1)息を吐き出す。また,呼吸する。「ため息を―・く」(2)うそや悪いことなどを言い放つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0568.html

つ・く【突く】(動五)とは

つ・く【突く】(動五)とは|一般用語(1)(「衝く」とも書く)棒状の物の先端で強く押す。「指先で―・く」「銛(もり)で―・く」「判を―・く」「―・き飛ばす」(2)(「撞く」とも書く)ボールや羽根を手や用具で強く打つ。「まりを―・く」(3)(多く「撞く」と書く)鐘などを打って音

つ・く【着く】(動五)とは

つ・く【着く】(動五)とは|一般用語(1)人などが到着する。「7 時に駅に―・く」(2)荷物・手紙などが届く。(3)体の一部がある所に届いて触れる。「天井に手が―・く」(4)ある場所に身を置く。「席に―・く」https://kabu-watanabe.com/glossa

つ・く【就く】(動五)とは

つ・く【就く】(動五)とは|一般用語(1)(「即く」とも書く)天皇・国王が即位する。(2)職務上の役職に身を置く。(3)ある職業・仕事に従事する。「堅い職業に―・く」(4)ある場所・状態に身を置く。「床に―・く」「眠りに―・く」(5)巣にこもる。「鳥が巣に―・く」(6)出発す
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