リバタリアニズム【libertarianism】とは

リバタリアニズム【libertarianism】とは|一般用語現代の国家論・正義論の一つ。リベラリズムが福祉国家による所得再分配に走ったことを批判し,個人の自由を徹底するために私有財産権や市場機構を擁護する立場。完全自由主義。自由至上主義。https://kabu-wat

りはく【李白】とは

りはく【李白】とは|一般用語(701-762) 中国,盛唐の詩人。字(あざな)は太白,号は青蓮居士。詩聖杜甫(とほ)に対し,詩仙と称せられる。不遇なうちにも酒と女を愛して飄逸(ひよういつ)豪放に生き,その詩は天衣無縫の神品とされる。詩文集「李太白集」がある。https:/

りはく【理博】とは

りはく【理博】とは|一般用語理学博士の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0785.html

リバウンド【rebound】とは

リバウンド【rebound】とは|一般用語(1)はね返ること。特に,球技で,ボールがはねかえること。(2)ダイエットを中断した際にみられる体重の増加。(3)薬剤の投与を中止した後に,病状の悪化がみられること。https://kabu-watanabe.com/glossa

リバイバル【revival】とは

リバイバル【revival】とは|一般用語(1)古い映画・演劇などが,再上映・再上演されること。(2)昔のものが再評価され,もてはやされること。(3)キリスト教で,信仰の原点へ戻る運動。信仰覚醒運動。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

リバイアサン【Leviathan】とは

リバイアサン【Leviathan】とは|一般用語(1)政治思想書。ホッブズ著。1651 年刊。自然法に従った社会契約により,絶対的権力をもつ国家(リバイアサン)を設定すべきだと説く。(2)旧約聖書のヨブ記などにしるされた水にすむ巨大な幻獣。悪の象徴とされる。https:/

りはい【離背】とは

りはい【離背】とは|一般用語そむき離れること。離反。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0781.html

リバーレース【leaver lace】とは

リバーレース【leaver lace】とは|一般用語〔リバーは機械の発明者 J. Leaver の名から〕経(たて)糸にボビン糸を絡ませて複雑な模様を表したレース。糸レース。リーバー-レース。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

リパーゼ【lipase】とは

リパーゼ【lipase】とは|一般用語脂肪酸エステルを脂肪酸とグリセリンとに加水分解する反応の触媒となる酵素。動物の膵液(すいえき)・腸壁・肝臓などや植物種子・カビ類・細菌などに見いだされている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

代々木公園(よよぎこうえん)とは

代々木公園(よよぎこうえん)とは|造園用語東京都渋谷区にある大芝生と樹林とを主構成要素とする大公園で、1967(昭和42)年開設。元陸軍代々木練兵場跡で、一部は東京オリンピックの選手村ともなった。明治神宮内苑に接し、バードサンクチュアリがある。管理者東京都。面積54.01ha
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