り りゅうきゅうしゅっぺい【琉球出兵】とは りゅうきゅうしゅっぺい【琉球出兵】とは|一般用語1609 年に薩摩の島津氏が大軍を送って琉球を征服した事件。島津氏は奄美諸島を直轄地とし,琉球王国に貢納を課した。島津侵入事件。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/10 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうご【琉球語】とは りゅうきゅうご【琉球語】とは|一般用語沖縄本島を中心に,奄美大島諸島・宮古諸島・八重山諸島などで用いられている言語。日本語との類縁関係が実証されており,琉球方言として,内地方言と対立する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/4 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうこ【琉球弧】とは りゅうきゅうこ【琉球弧】とは|一般用語南九州から台湾へ連なる島列の弧。南西諸島弧。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1062.html 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうぐみ【琉球組】とは りゅうきゅうぐみ【琉球組】とは|一般用語三味線組歌の一。本手組の第 1 曲で,地歌の最古の曲とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1061.html 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうからすばと【琉球烏鳩】とは りゅうきゅうからすばと【琉球烏鳩】とは|一般用語ハト目ハト科の鳥。別種のカラスバトより大形,後頸に白色の帯があり,くちばしが青灰色。沖縄島と大東諸島にのみ分布したが,沖縄島では 1904 年(明治 37),大東諸島では 36 年(昭和 11)を最後に絶滅。https:// 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうかいこう【琉球海溝】とは りゅうきゅうかいこう【琉球海溝】とは|一般用語南西諸島海溝の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1059.html 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうおんかい【琉球音階】とは りゅうきゅうおんかい【琉球音階】とは|一般用語日本の五音音階の一。各音の音程関係は洋楽階名のド・ミ・ファ・ソ・シと同じ形。主に沖縄の音楽で用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1058.html 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうおもて【琉球表】とは りゅうきゅうおもて【琉球表】とは|一般用語畳表の一種。麻糸を縦とし,シチトウの茎を横として織ったもの。じょうぶで耐久力に富む。七島表。琉球ござ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1057.html 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうあゆ【琉球鮎】とは りゅうきゅうあゆ【琉球鮎】とは|一般用語アユの一亜種。アユとは鱗(うろこ),鰭条(きじよう)の数が異なる。奄美大島と沖縄本島に生息していたが沖縄本島ではすでに絶滅。奄美大島でも個体数が減少している。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうあい【琉球藍】とは りゅうきゅうあい【琉球藍】とは|一般用語キツネノマゴ科の低木。沖縄・台湾・インドシナ半島に分布。枝葉から藍をとるために栽培。高さ 50cm 内外。葉は広披針形。夏,淡紫色の唇形花をつける。キアイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.06.13 り一般