た・てる【点てる】(動下一)とは

た・てる【点てる】(動下一)とは|一般用語抹茶に湯を注いで,飲めるようにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3015.html

た・てる【立てる】(動下一)とは

た・てる【立てる】(動下一)とは|一般用語(1)垂直の状態にする。「のぼりを―・てる」(2)上に広がらせる。「湯気を―・てる」(3)突き出させる。「襟を―・てる」(4)突きさす。「爪を―・てる」(5)(「閉てる」とも書く)しめる。「戸を―・てる」(6)生じさせる。「足音を―・

たてゆれ【縦揺れ】とは

たてゆれ【縦揺れ】とは|一般用語(1)船や航空機などでたてにゆれること。ピッチング。(2)地震で,垂直にゆれること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3013.html

たてやまきんばい【立山金梅】とは

たてやまきんばい【立山金梅】とは|一般用語バラ科の常緑小低木。高山の砂礫地に自生。茎は地をはい,草丈 5~10cm。夏,枝先に黄色 5 弁の小花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3012.html

たてやま【館山】とは

たてやま【館山】とは|一般用語千葉県南部,館山湾に臨む市。古くは里見氏,江戸時代は稲葉氏の城下町。安房地方の中心地で商業が発達。海水浴場としても知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3011.html

たてやま【立山】とは

たてやま【立山】とは|一般用語富山県東部,飛騨山脈北西にある火山。大汝(おおなんじ)山(海抜 3015m)を最高峰とし,別山・雄山の 3 山からなる。江戸時代には信仰登山が盛んであった。たちやま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

たてやくしゃ【立役者】とは

たてやくしゃ【立役者】とは|一般用語(1)芝居で一座の中心になる役者。(2)中心となって働く人。「優勝の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3009.html

高減衰積層ゴム(こうげんすいせきそうごむ)(-)とは

高減衰積層ゴム(こうげんすいせきそうごむ)(-)とは薄い特性ゴムと鉄板とを交互に張り合わせた免震装置の一つ。鉛直方向には建物を支えるため硬い性質をもっているが,水平方向には軟らかいため,地震の揺れを吸収することができる。地面の揺れを建物に直接伝えないところから,絶縁の意味をも

たてもの【建物】とは

たてもの【建物】とは|一般用語家や倉庫などの建造物。建築物。━の区分所有(くぶんしよゆう)等に関する法律分譲マンション等の区分所有建物の管理等に関する法律。通称,マンション法。1962 年(昭和 37)制定。https://kabu-watanabe.com/glossa

たてめんせき【建て面積】とは

たてめんせき【建て面積】とは|一般用語⇒建築面積(けんちくめんせき)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3007.html
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