さ 三相誘導電動機の絶縁耐力試験(さんそうゆうどうでんどうきのぜつえんたいりょくしけん)(dielectric strength test of three phase induction motor)とは
た たまがわじょうすい【玉川上水】とは たまがわじょうすい【玉川上水】とは|一般用語東京都西多摩郡羽村町で,多摩川の水を取水し,都内新宿区四谷大木戸まで約 50km に達する用水路。江戸市中の上水道とするため,玉川庄右衛門・清右衛門兄弟が 1653 年着工し,翌年完成。1965 年(昭和 40)淀橋上水場廃止まで使 2026.02.17 た一般
た たまがわかつたろう【玉川勝太郎】とは たまがわかつたろう【玉川勝太郎】とは|一般用語(2 世)(1896-1969) 浪曲師。東京生まれ。本名,石渡金久。2 世広沢虎造の好敵手で,「天保水滸伝」を得意とした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3418. 2026.02.17 た一般
た たまがわ【多摩川・玉川】とは たまがわ【多摩川・玉川】とは|一般用語山梨県東部,秩父山地の笠取山付近に発し,東京都を貫流して東京湾に注ぐ川。下流部は神奈川県との境をなし,河口付近は六郷川という。都民の重要な上水源。上流は奥多摩の景勝地。長さ 138km。https://kabu-watanabe.co 2026.02.17 た一般
た たまがわ【玉川】とは たまがわ【玉川】とは|一般用語川の名。6 か所にあるので,六玉川(むたまがわ)と総称される。(1)宮城県多賀城市を流れていた川。野田の玉川。(2)東京都を流れる多摩川。調布(たつくり)の玉川。→多摩川(3)滋賀県草津市を流れる小川。野路の玉川。(4)京都府井手町を流れる川。井 2026.02.17 た一般
た たまかつま【玉勝間】とは たまかつま【玉勝間】とは|一般用語随筆集。本居宣長著。14 巻,目録 1 冊。1793 年起稿し没年の 1801 年まで書き続けた。宣長の人生観・古道観・芸術論などを知ることができる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16t 2026.02.17 た一般
く クラック法(くらっくほう)(crack method)とは クラック法(くらっくほう)(crack method)とは⇒すきまほうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/073.html 2026.02.17 く設備
た たまかぜ【玉風】とは たまかぜ【玉風】とは|一般用語冬,北日本の日本海側で吹く,北よりの風。豪雪をもたらし,海上は大しけとなる。束風(たばかぜ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3414.html 2026.02.17 た一般
た だまか・す【騙かす】(動五)とは だまか・す【騙かす】(動五)とは|一般用語だます。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3413.html 2026.02.17 た一般
た たまかじぞうこく【玉楮象谷】とは たまかじぞうこく【玉楮象谷】とは|一般用語(1807-1869) 漆工。讃岐(さぬき)高松の人。中国漆器や蒟醤(キンマ)の技法をもとに独自の作風を創出,讃岐塗・象谷塗として知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta 2026.02.17 た一般
た たまがけ【玉掛け】とは たまがけ【玉掛け】とは|一般用語クレーンやデリックなどに荷を吊らせる際,ワイヤー-ロープまたはチェーンなどを荷に掛けたり,運搬の合図を行う作業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3411.html 2026.02.17 た一般