ほたるぶくろ【蛍袋】とは

ほたるぶくろ【蛍袋】とは|一般用語キキョウ科の多年草。高さ約 50cm。初夏,淡紅紫色または白色で紫斑のある鐘状花を下向きにつける。釣鐘草。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2083.html

ほたるび【蛍火】とは

ほたるび【蛍火】とは|一般用語(1)蛍の放つ光。(2)小さく消え残った炭火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2082.html

ほたるのひかり【蛍の光】とは

ほたるのひかり【蛍の光】とは|一般用語スコットランドの代表的な民謡。明治初期文部省編の「小学唱歌集」初編に採用されて以来,日本でも送別の歌として愛唱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2081.html

ほたるで【蛍手】とは

ほたるで【蛍手】とは|一般用語磁器素地(きじ)を透かし彫りにしてそこに釉(うわぐすり)などを熔填し半透明の文様を現したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2080.html

ほたるがり【蛍狩り】とは

ほたるがり【蛍狩り】とは|一般用語蛍を追ってつかまえたり眺めて観賞すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2079.html

ほたるいし【蛍石】とは

ほたるいし【蛍石】とは|一般用語フッ化カルシウムからなる鉱物。立方晶系に属し,無色・淡緑色・紫色など変化に富み,紫外線を照射すると蛍光を発し,多くは熱や日光にさらすとリン光を発する。けいせき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

ほたるいか【蛍烏賊】とは

ほたるいか【蛍烏賊】とは|一般用語イカの一種。胴長約 7cm,体表に多数の発光器がある。晩春から初夏にかけての産卵期には群をなして沿岸を浮遊し,特に美しく発光する。食用。本州中部以北の沿岸に分布するが富山湾が有名で,群遊海面は特別天然記念物。マツイカ。https://ka

ほたる【蛍】とは

ほたる【蛍】とは|一般用語ホタル科の甲虫の総称。体長 5~20mm ほど。日本には 20 数種が知られ,約 10 種は腹部が発光・明滅する。幼虫は清流にすみ,6 月頃羽化する。━の光窓の雪苦労して勉学にはげむこと。蛍雪(けいせつ)。https://kabu-watanab

ポタラきゅう【ポタラ宮】とは

ポタラきゅう【ポタラ宮】とは|一般用語〔Potala〕中国,チベット自治区のラサ市北西部の山上にあるラマ教の寺院。7 世紀の創建と伝える。かつてのチベットの宗教・政治の中心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/207

ベントグラス類(ベントグラスるい)とは

ベントグラス類(ベントグラスるい)とは|造園用語英語:bent grassコヌカグサ属植物に属するもので、造園上西洋芝の中で最も代表的な植物である。この類で造園上利用されるものに次の4種がある。(1)Red top(Agrostis albra L.):のり面緑化草として
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