準耐火構造(じゅんたいかこうぞう)(-)とは

準耐火構造(じゅんたいかこうぞう)(-)とは壁,柱,床その他建築物の部分の構造のうち,準耐火性能(通常の火災による延焼を抑制するために当該建築物の部分に必要とされる性能をいう)に関して建築基準法施行令第107条2号で定める技術的基準に適合するもので,国土交通大臣が定めた構造方

ぼたんかしょうはく【牡丹花肖柏】とは

ぼたんかしょうはく【牡丹花肖柏】とは|一般用語(1443-1527) 室町中期の連歌師・歌人。別号,夢庵・弄花軒。和歌を飛鳥井雅親に,連歌を宗祇に師事し古今伝授を受けた。「水無瀬三吟百韻」の作者の一人。「新撰菟玖波集」の撰にも携わる。https://kabu-watana

ボタン【(ポルトガル) botao】とは

ボタン【(ポルトガル) botao】とは|一般用語(「釦」とも書く)(1)衣服を打ち合わせてとめるもの。(2)指で押すスイッチの突起した部分の称。「押し―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2086.html

ぼたん【牡丹】とは

ぼたん【牡丹】とは|一般用語(1)キンポウゲ科の落葉小低木。高さ約 1m。初夏,径 10~20cm の花を開く。園芸品種は重弁で,紅・白・淡紅・紫・黄など。根皮は漢方で頭痛・腹痛・婦人科疾患薬などとする。(2)〔「獅子(しし)に牡丹」から〕イノシシの肉をいう。https:

ボタローかん【ボタロー管】とは

ボタローかん【ボタロー管】とは|一般用語肺動脈と大動脈弓を結ぶ血管。胎児期には,肺呼吸がなくこの管により肺動脈の血液の大部分を大動脈弓へ直接送っている。生後は閉鎖するが,しないと肺うっ血などをきたすボタロー管開存症になる。イタリアの外科医ボタロー(L. Botallo,153

ほたるぶくろ【蛍袋】とは

ほたるぶくろ【蛍袋】とは|一般用語キキョウ科の多年草。高さ約 50cm。初夏,淡紅紫色または白色で紫斑のある鐘状花を下向きにつける。釣鐘草。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2083.html

ほたるび【蛍火】とは

ほたるび【蛍火】とは|一般用語(1)蛍の放つ光。(2)小さく消え残った炭火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2082.html

ほたるのひかり【蛍の光】とは

ほたるのひかり【蛍の光】とは|一般用語スコットランドの代表的な民謡。明治初期文部省編の「小学唱歌集」初編に採用されて以来,日本でも送別の歌として愛唱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2081.html

ほたるで【蛍手】とは

ほたるで【蛍手】とは|一般用語磁器素地(きじ)を透かし彫りにしてそこに釉(うわぐすり)などを熔填し半透明の文様を現したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2080.html

ほたるがり【蛍狩り】とは

ほたるがり【蛍狩り】とは|一般用語蛍を追ってつかまえたり眺めて観賞すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2079.html
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