たいしょうりょうほう【対症療法】とは

たいしょうりょうほう【対症療法】とは|一般用語表面にあらわれた種々の症状に対して適切な処置を行なって患者の苦痛を除くことを主眼とした治療法。⇔原因療法https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0778.html

たいしょうりつ【対称律】とは

たいしょうりつ【対称律】とは|一般用語a=bならばb=aという性質。aがbとある関係にあるならば,bもaとその関係にあるということ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0777.html

だいじょうみゃく【大静脈】とは

だいじょうみゃく【大静脈】とは|一般用語毛細血管や中小の静脈にある血液を集めて右心房に入る,体循環系の静脈の本幹。頭部や上肢の静脈を集める上大静脈と,体幹・腹部・下肢の静脈を集める下大静脈とがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

たいじょうほうしん【帯状疱疹】とは

たいじょうほうしん【帯状疱疹】とは|一般用語帯状疱疹ウイルスの感染により神経に沿って帯状に痛みを伴った発疹ができる病気。ヘルペス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0775.html

準景観地区(じゅんけいかんちく)(国土利用計画法関連用語)とは

準景観地区(じゅんけいかんちく)とは|不動産用語都市計画区域および準都市計画区域外の景観計画区域において、景観の保全を図るために指定される区域をいう。指定は、相当数の建築物の建築が行なわれて現に良好な景観が形成されている一定の区域について、市町村が行なう。また、準景観地区内に

たいしょうほう【対照法】とは

たいしょうほう【対照法】とは|一般用語修辞法の一。相反する事物あるいは相違のはなはだしい物どうしを並べ合わせることによって,印象を鮮明にしたり,文章を美しく飾ったりする方法。「月は東に日は西に」の類。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

だいしょうべん【大小便】とは

だいしょうべん【大小便】とは|一般用語大便と小便。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0773.html

だいじょうぶっきょう【大乗仏教】とは

だいじょうぶっきょう【大乗仏教】とは|一般用語紀元前 1 世紀以後インドに発生し,中国・日本・チベットなどに伝わった仏教の流れの通称。竜樹の中観派,無着・世親の瑜伽(ゆが)(唯識)派によって確立され,以後多様に展開した。一般的傾向としては,菩薩の修行,他者救済の重視,在家信仰

だいじょうぶ【大丈夫】とは

だいじょうぶ【大丈夫】とは|一般用語[1](形動)危険や心配のないさま。「もう―だ」[2](副)まちがいなく。きっと。「彼なら―,成功する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0771.html

水平面照度(すいへいめんしょうど)(horizontal illuminance)とは

水平面の照度。一般に照度とはこれをいう。Eh=(I/h²)cos³θ[lx]、Eh:水平面照度https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/019.html
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