りじちん【李時珍】とは

りじちん【李時珍】とは|一般用語(1518-1593) 中国,明末の博物学者・医師。字(あざな)は東璧。従来の漢方薬書に自分の研究を加えて「本草綱目」を著し,中国本草学を確立した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/

りしちょうせん【李氏朝鮮】とは

りしちょうせん【李氏朝鮮】とは|一般用語⇒李朝https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0402.html

りじせい【李自成】とは

りじせい【李自成】とは|一般用語(1606 頃-1645) 中国,明末の農民反乱の指導者。陝西地方の大飢饉(ききん)による反乱軍の首領となって西安を占領。北京を攻略し,明を滅ぼしたが,呉三桂の軍と清軍に攻撃され,自殺。https://kabu-watanabe.com/g

りしぜい【利子税】とは

りしぜい【利子税】とは|一般用語国税の延納または納税申告書の提出期限の延長が認められた場合,その延納期間に応じて課される付帯税。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0400.html

りししょとく【利子所得】とは

りししょとく【利子所得】とは|一般用語預貯金・公社債の利子,公社債投資信託などの収益の分配にかかわる所得。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0399.html

りしくん【李思訓】とは

りしくん【李思訓】とは|一般用語(653-718) 中国,唐代の画家。字(あざな)は建見。皇族の出身。山水画をよくし,息子李昭道とともに,父は大李将軍,子は小李将軍と呼ばれ,後世北宗画の祖とされた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

りじかん【理事官】とは

りじかん【理事官】とは|一般用語(1)海難審判庁理事官および副理事官の略称。海難審判の請求,それに係る海難の調査,採決の執行をつかさどる。(2)主として外交・領事事務に直接従事する外務職員が,国際慣行により用いる公の名称。一等・二等・三等理事官および副理事官の区別がある。

寄植花壇(よせうえかだん)とは

寄植花壇(よせうえかだん)とは|造園用語英語:assorted flower bed庭園・公園の一隅や芝生広場の中心などに、同じ開花期の草花を数種組み合わせ、独立して植え込み、周囲から鑑賞できるように中央部を高く、周辺に至るに従って順次低く植え込まれた花床。一般に、円形・

りしかぜい【利子課税】とは

りしかぜい【利子課税】とは|一般用語利子所得に課せられる税。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0396.html

りしうみしほん【利子生み資本】とは

りしうみしほん【利子生み資本】とは|一般用語所有者が利子を獲得するための資本として使用する貨幣。利子付資本。利付資本。貸付資本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0395.html
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